本事象は解消済みとなります。
長時間にわたりご不便をおかけし大変申し訳ございませんでした。
ご不便をおかけしており誠に申し訳ございません。
詳細につきましてはこちらの Trust サイトをご確認ください。
https://status.salesforce.com/incidents/20004433
緊急の場合には、サポート窓口までお電話でご連絡くださいますようお願い申し上げます。
サポート窓口 (0120-276-120)
本事象は解消済みとなります。
長時間にわたりご不便をおかけし大変申し訳ございませんでした。
ご不便をおかけしており誠に申し訳ございません。
詳細につきましてはこちらの Trust サイトをご確認ください。
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緊急の場合には、サポート窓口までお電話でご連絡くださいますようお願い申し上げます。
サポート窓口 (0120-276-120)
いつも Salesforce をご活用いただき誠にありがとうございます。
Salesforce サポートの 加藤です。
暑い日が続きますね ☀️
■ 本題
サクセスナビにて Marketing Cloud Next はじめてガイドが公開されました 👏🎉
【Marketing Cloud Next はじめてガイド】
以下にて概要を説明しており、Web ページ下方「次のステップへ進みましょう!」をクリックしていくことで、順に Marketing Cloud Next のセットアップを進められます。
【Marketing Cloud Next とは?製品の全体像と役割を理解しよう】
Marketing Cloud Next には、AI(Agentforce)によるコンテンツ生成や、複雑な自動化シナリオなど非常に多くの高度な機能が備わっていますが、本ガイドのゴールは一歩ずつステップを踏みながら「最初のメール 📩 を1通、ターゲットに確実に届ける ✨」ことです。
まずは初期セットアップを完了し、最初のメール 1 通を送ってみましょう!
💡 Marketing Cloud Next とは?
「Marketing Cloud Next」は Data360・フロー・生成 AI 機能が使用される新しいマーケティング製品です。
従来のマーケティング製品である Marketing Cloud Engagement、Marketing Cloud Account Engagement とは異なります。
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以上、Marketing Cloud Next はじめてガイド公開のお知らせでした。
引き続き、Salesforce をどうぞよろしくお願いいたします!
Einstein 活動キャプチャ:Microsoft 365 認証方法変更に伴うご対応のお願い
いつも Salesforce をご利用いただきましてありがとうございます。
Salesforce サポートエンジニアの 幸崎 です。
Spring '26 リリースより、Sales Cloud/Service Cloud の Einstein 活動キャプチャ設定画面に、「Microsoft Graph への移行」に関するバナーが表示されております。
本件の背景と、お客様にご対応いただきたい内容についてご案内いたします。
■ 変更の背景
Microsoft 社より、Exchange Web Services (EWS) を 2026 年 10 月に廃止する旨が発表されました。
これに伴い、Einstein 活動キャプチャを継続してご利用いただくためには、アクセス方法を従来の EWS から Microsoft Graph API へと切り替えていただく必要がございます。
■ 確認および設定方法
Spring '26 以降、設定画面の上部に移行を促すバナーが表示されます。
以下の手順で設定の更新をお願いいたします。
■ 対応期限
2026 年 8 月まで
※ EWS の完全廃止に先立ち、余裕を持った設定変更をお願い申し上げます。
■ 参考情報
詳細については、以下のリソースをご参照ください。
【Einstein 活動キャプチャでの Microsoft 365 認証の Microsoft Graph への移行】
■ お知らせ
メールに関するよくある質問をまとめています。是非ご活用ください。
【 メール送信に関するよくある質問 】
@寿也 田村 さん
承諾をクリックしてエラーが出なければ、設定できると思います。
エラーの場合はEntraの管理者にSalesforce Inbox アプリの Entra ID (Azure AD) での管理者同意をお願いしてみてください。
作業サマリー/メールサマリー機能に関するお知らせ
いつも Salesforce をご利用いただきましてありがとうございます。
Salesforce Japan サポートエンジニアの森泉です。
現在、作業サマリーおよびメールサマリー機能において、日本語の文字起こしや文章を対象に要約を行った際、結果が英語で生成される事象が発生しており、複数のお問い合わせをいただいております。
本件は既知の不具合に関連する事象となりますが、以下の設定を行うことで回避可能です。
大変恐れ入りますが、不具合の修正が完了するまでは、下記の手順にてご対応を検討いただけますようお願い申し上げます。
【回避方法】
1. 画面右上の歯車マークから [設定] を選択します。
2. [クイック検索] に「作業サマリー」と入力し [Einstein 作業サマリー] を選択します。
3. 「ユーザー言語のサマリー」を有効化します。
▼希望する言語での拡張概要の生成
本件に関してご不明な点がございましたら、誠に恐れ入りますが本投稿へのコメントではなく、弊社サポートまで直接お問い合わせをいただけますと幸いです。
引き続き、Salesforce をどうぞよろしくお願いいたします。
本不具合のステータスは解消済みへと変更されました。
今後も継続して要約言語を日本語で固定されたい場合は、「ユーザー言語のサマリー」を有効化のうえ、ユーザー様の言語設定にて「日本語」をご指定ください。
なお、「ユーザー言語のサマリー」を無効化した際の挙動について、ご不明な点やご懸念される点がございましたら、弊社サポートまでお問い合わせください。
<レポートアクションにおけるステップアップ認証に関して>
2026年6月から実施されているセキュリティ強化において、今後はレポートアクションに対しては、
「エクスポートまたは印刷時に定期的なステップアップ認証を要求する」ポリシーがデフォルト適用される動作となります。
このデフォルトのポリシーは、レポートからのエクスポートや印刷時にステップアップ認証が要求されるポリシーとなります。
レポートアクションのステップアップ認証に関する詳細は下記ナレッジをご確認ください。
ナレッジ:
また、レポートアクションのステップアップ認証やエクスポートに関連した既知の事象を下記ナレッジにまとめておりますので、ご確認をお願いいたします。
なお、記載のない問題に遭遇された場合には、大変お手数ではございますがサポートにお問い合わせいただけますと幸いでございます。
ナレッジ:
6 月 16 日、17 日に送信された製品コミュニケーション通知メール「送信元メールアドレスのドメイン所有権検証のお願い」について
本記事投稿 : 2026 年 6 月 23 日
いつも Salesforce をご利用いただきましてありがとうございます。
Salesforce サポートエンジニアの 幸崎 です。
6 月 16 日、17 日に製品コミュニケーション通知メール「送信元メールアドレスのドメイン所有権検証のお願い(リマインダ)」が配信されております。
本メールの配信目的や、必要なご対応について多くのお問い合わせをいただいておりますため、情報を補足してご案内申し上げます。
今回のリマインド通知メールは、過去の一定期間におけるシステム上のメール送信状況等のデータに基づき、該当する組織へ自動配信されております。 メールドメインが未検証の組織だけでなく、既に検証済みの組織に対しても、「未確認のドメインに対して代替メールアドレスを使用」オプションが自動的に有効化される予定をお知らせする目的も兼ねて抽出・配信されました。
そのため、すでにメール送信元ドメインの検証を正しく完了していただいている組織の管理者様にも本メールが届いている場合がございます。本設定が完了している場合は追加のご対応は不要ですので、ご放念くださいますようお願いいたします。
お客様からよくいただくご質問と、今後必要な対応を記載いたしました。
【今回の通知メールに対して多くのお客様からいただくご質問】
■ドメインの検証状況の確認方法は?
1. [設定] の 「クイック検索」 ボックスで 「送信」を検索し、 [送信] をクリックします。
2.「メールドメインの確認」セクションの「メール送信ドメインが確認されているかどうかをチェックします。」にてドメインが検証済みか確認します。
※ドメイン検証済みの場合「ドメインが確認されました」と表示されます。
※ドメイン未検証の場合「ドメインは確認されていません」もしくは「ドメインが一時的に免除されました」と表示されます。
■「ドメインが一時的に免除されました」と表示された場合の対応は?
該当ドメインが一時的な許可リストに登録されていることを示しております。現在はリストに登録されたドメインのメール送信は制限されておりませんが、本番組織、Sandbox組織ともに2026年6月29日から7月27日にかけてメール送信が制限される予定です。
※現時点(2026/6/22)の情報です。
いつまでにドメイン検証が必須となるかは、以下のタイムラインをご確認いただきますようお願いいたします。
※現時点(2026/6/22)の情報です。日本語版記事への反映には時差が生じる場合がございますため、最新状況につきましては英語版の記事をご参照ください。
■ドメイン検証の対象となるメールアドレスの特定方法は?
メールログを取得してください。「Header From」項のメールアドレスのドメイン名(@ 以下)を確認してください。
【メールログを使用した Salesforce から送信されたメールの監視】
■「Salesforce.com」ドメインのメールアドレスもドメイン検証の対象でしょうか?
制限の対象外のため、検証は不要です。
【今後必要な対応】
もし、未検証のドメインがある場合には、下記ヘルプ記事をご確認いただき、「DKIM鍵」の設定、もしくは、「承認済みメールドメイン」の設定をお願いいたします。
【Spring '26 におけるメール配信ドメインの検証要件について】
なお、リマインドメールに記載のとおり、「未確認のドメインに対して代替メールアドレスを使用」オプションは、現時点では、2026年6月23日から7月3日の間で自動的に有効化される予定です。
詳細については、下記英語版Summer'26リリースノートをご参照ください。
【Avoid Email Disruption with Automatic June Updates】
■ お知らせ
メールに関するよくある質問をまとめています。是非ご活用ください。
【 メール送信に関するよくある質問 】
ヘルプサイトの計画メンテナンスに関するお知らせ
弊社のヘルプサイトにおいて、2026年6月20日(土) 8:00-12:00の時間帯に計画メンテナンスを実施します。メンテナンス時間帯は読み取り専用として動作するため、Agentforce Helpの利用、およびサポートケースの表示、作成、更新を行うことができなくなります。
恐れ入りますが、緊急の場合には、サポート窓口までお電話でご連絡くださいますようお願い申し上げます。
サポート窓口 (0120-276-120)
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
いつも Salesforce をご利用いただきましてありがとうございます。
Salesforce Japan サポートエンジニアの山根です。
Salesforce の次のリリースである Summer '26 の Sandbox プレビューが開始されました!みなさま、すでにご確認いただけておりますでしょうか。
「テクサポ 日本」グループでは、Salesforce のサポートエンジニアより、サポートに多くお寄せいただくお問い合わせについて解説をしております。
今回はその中から、
「SOAP API login() の廃止について」
についてご紹介いたします。
- [参考] プラットフォームの SOAP API login() の廃止
Q. SOAP API とはどのようなものですか?
SOAP API は、システム間でデータを連携するための標準的なプロトコルの 1 つで、XML ベースのメッセージ形式を使用します。Salesforce では古くから提供されている堅牢な API であり、レコードの作成、取得、更新、削除などを行うために、多くの外部システムやツール(データローダなど)の裏側で利用されています。
Q. SOAP API login() はなぜ廃止されるのですか?
SOAP API の login() コールは、ユーザー名とパスワードを直接送信して認証を行う方式であり、現代の高度なセキュリティ基準を満たしにくくなっています。Salesforce では、より安全で業界標準である OAuth 2.0 への移行を推進するため、API バージョン 31.0 〜 64.0 における SOAP API login() を Summer '27 (2027 年 6 月頃) のリリースをもって廃止いたします。
Q. SOAP API 自体が今後利用できなくなるということですか?
いいえ。廃止対象となるのは SOAP API の login() コールのみです。SOAP API 自体は引き続きご利用いただけます。
Q. 具体的にどのような影響がありますか?
Summer '27(2027 年 6 月頃) リリース以降、SOAP API バージョン 31.0 〜 64.0 を指定して login() で認証を行っている外部アプリケーションやツール(データローダ、サードパーティ製の連携製品、お客様独自開発のカスタム連携プログラムなど)は認証エラーとなり、Salesforce に接続できなくなります。
Q. 廃止対象かどうかを確認するにはどうすればよいですか?
組織のシステム管理者様宛に、Salesforce からの通知メール(件名:「ACTION REQUIRED: Update Unsupported Platform SOAP API login()」)が届いている場合、対象組織において該当 API の使用が検出されています。 また、設定の「ログイン履歴」や「API 使用状況の通知」、Event Monitoring のログ等をご確認いただくことで、SOAP API login() を使用しているユーザーやアプリケーションを特定することが可能です。
Q. 移行するにはどうすればよいですか?
ご利用のツールや連携方法に合わせて、以下の対応をお願いいたします。
・Data Loader (画面版) を利用の場合
データローダのログイン画面には「OAuth」と「Password Authentication」の 2 つの選択肢がございます。「Password Authentication」は内部的に今回廃止対象となる SOAP API login() を使用しているため、将来的にご利用いただけなくなります。「Password Authentication」をご使用のユーザー様には、「OAuth」でのログインへ切り替えていただくようご周知をお願いいたします。
・Data Loader (CLI 版) を利用の場合
データローダ (CLI 版) は内部的に SOAP API login() を利用しているため、本件の影響を受けます。 廃止自体は Summer '27(2027 年 6 月頃)を予定しておりますが、データローダ CLI における代替の認証手法につきましては、現在弊社開発部門にて対応方針を検討中です。現時点では具体的な代替手段や事前の準備手順は公開されておりません。 お客様にはご不便とご心配をおかけし誠に恐れ入りますが、今後のリリースノート等を通じた弊社からのご案内をお待ちいただけますと幸いです。
・サードパーティ製品 (AppExchange / パートナー製品) による連携をご利用の場合
ご利用の製品が、SOAP API login() 以外の認証方式(OAuth 2.0 など)に対応しているかをご確認いただく必要がございます。お手数ですが、製品の提供元(ベンダー様)へ「SOAP API login() の廃止に伴う影響の有無」および「代替の認証方式への切り替え手順」についてお問い合わせください。
・お客様独自開発のカスタム連携(プログラム)をご利用の場合
以下の手順での移行を推奨いたします。
Q:イベントモニタリングで確認するにはどうしたら良いですか?
「API 合計使用量」イベントログをご利用いただくことで、SOAP API login() を使用しているアプリケーションをご確認いただくことが可能でございます。
- [参考] API 合計使用量
Q.イベントモニタリング契約しなくても確認できますか?
イベントモニタリングをご契約されていない場合でも、「API 合計使用量」イベントログをご利用いただくことで、SOAP API login() を使用しているアプリケーションをご確認いただくことが可能でございます。
- [参考] EventLogFile でサポートされているイベント種別
---- 抜粋 ----
API 合計使用量イベント、CORS 違反レコードイベント、ホスト名リダイレクトイベント、安全でない外部アセットイベント、ログインイベント、ログアウトイベントは、サポートされている Salesforce エディションで追加費用なしで使用できます。
---------------
Q. Summer '27 (2027 年 6 月頃) の廃止を迎える前に廃止された状態を試すことはできますか?
はい、事前にお試しいただくことが可能です。
Summer '26 リリースでは、設定画面[ユーザーインターフェース]に、[「Use Any API Auth(任意の API 認証を使用)」ユーザー権限を持っているユーザーに対して [SOAP API login() を有効化] という設定項目が追加されます。
▼本設定が「無効化」されている場合
Summer '26 の時点では、本設定はデフォルトで「無効」となっております。
そのため、デフォルトの状態であれば、API バージョン 31.0 ~ 64.0 の SOAP API login() は Summer '27 の間までは引き続き利用可能でございます。
▼本設定が「有効化」されている場合
本設定を「有効化」した場合には、プロファイルまたは権限セットのシステム権限に [Use Any API Auth(任意の API 認証を使用)] が追加されます。
この場合、[Use Any API Auth] 権限を保有するユーザーのみ SOAP API login() を利用可能となり、当該権限を保有しないユーザーでは SOAP API login() を利用できなくなります。
▼Summer '27 以降
なお、Summer '27 以降では、本設定/権限有無にかかわらず SOAP API login() 自体が廃止予定となっており、API バージョン 31.0 ~ 64.0 の SOAP API login() は利用不可となる予定でございます。
本件に関する詳細や、上記 FAQ 以外のご質問につきましては、誠に恐れ入りますが本投稿へのコメントではなく、弊社サポートまで直接お問い合わせをいただけますと幸いです。
この投稿がお役に立ちましたら、ぜひ【いいね】をクリックしていただけますと励みになります!
引き続き、Salesforce をどうぞよろしくお願いいたします。
⚙️ [開催告知] 4/15 (水) サポートエンジニアが解説!~Agentforce Employee Agent から始める社内 AI 活用~
4月に入り、日増しに春の陽気を感じる季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、毎回好評をいただいている Salesforce サポートが主催する、「ウェビナー」のお知らせです。
サポートでは悩めるシステム管理者の皆様に向けて「まずは、これだけは押さえて欲しいポイント」を徹底解説するウェビナーを定期的に開催しています。
今回のテーマは、「Agentforce Employee Agent」です。
「Salesforce の基本的な設定・運用方法を理解している」「Agentforce の導入を検討されている」方を対象に、Salesforce サポートエンジニアが「Agentforce Employee Agent」を活用した社内問い合わせ対応エージェントの構築・運用方法をデモを通してご紹介いたします。
日々のお問い合わせ対応で得たリアルな知見に基づき、Agentforce の基礎知識に加え、導入・運用時の「つまずきポイントとその解決策」を徹底解説。
確実なAI導入を実現する実践的なノウハウを提供いたします。Agentforce を使用したことがない方にとっても大変分かりやすい内容となっていますので、ぜひご参加ください。
▼アジェンダ
① Agentforce の概要と導入メリット
② Agentforce Employee Agent 構築デモ
③ 振り返りクイズ
④ よくあるご質問(FAQ)とトラブルシューティング
【開催概要】
🗓️ 日時:2026/04/15 (水) 14:00 〜 15:30
🙎 対象:システム管理者、Salesforce 推進者、営業マネージャー、コールセンターのスーパーバイザー
🧑🏫 講師:Salesforce Technical Support Engineer - 石川 慧祐 / 上山 布葵 / 関 匡志 / 飯倉 麻子
💰 参加:無料
お申し込みはこちら👇
https://invite.salesforce.com/agentforceemployeeagentai
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
お客さま各位
大変お待たせいたしました。
「Agentforce Employee Agent」ウェビナーの録画データと、開催中に皆さまから寄せられたご質問への Q&A 集をご案内いたします。
■当日の録画
■Q&A 集に関する補足事項
本 Q&A 集では、重複するご質問は適宜まとめさせていただいております。
また、以下に関するご質問は本資料からは省略しておりますので、あらかじめご了承ください。
・お客様の組織固有のトラブルシューティングや設定に関するご質問:
恐れ入りますが、弊社サポート窓口まで直接お問い合わせをお願いいたします。
・ご契約に関するご質問:
弊社営業担当までお問い合わせいただければと存じます。
これらの資料が、日頃の業務に少しでもお役に立てば大変幸いです。
今後とも、皆さまの業務に役に立つ企画を進めてまいります。どうぞお楽しみに!
Salesforce サポートチーム
【解消済み】Marketing Cloud Engagement 障害情報
現在、複数のお客様環境にて断続的なログイン失敗や Automation Studio, Email Studio, Journey Builder, Mobile Connect でのエラーが発生しております。
ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。
Trustサイトにて最新情報を公開しております。
最優先での対応を進めておりますので、復旧まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。
-->解消いたしましたUpdate:
本障害につきまして、対処を完了しすべて解消済みとなりました。
改めましてご不便をおかけし申し訳ございません。
万が一解消していないなどお困りごとがございましたら、テクニカルサポートまでお問い合わせをいただけますようお願いいたします。