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* 質問広場~初心者から上級者まで~ 日本 *

Salesforceの活用に関する質問であれば、どんなレベルのご質問も可能な、質問・相談専用グループです。初心者から上級者まで、質問がある方はぜひ、質問広場へお集まりください! 「Trailblazer Community オンライン行動規範」に基づいたご利用をお願いいたします。 https://trailhead.salesforce.com/ja/trailblazercommunity/code-of-conduct *********************************** このグループは株式会社セールスフォース・ジャパンの社員によって管理、運営されています。 このグループ内での発言はForward Looking Statement の対象です。 http://investor.salesforce.com/about-us/investor/forward-looking-statements/default.aspx また本プログラムの利用規約も併せてご覧ください。 https://www.salesforce.com/jp/company/program-agreement

現在、以下のような処理を実現したいと考えています。 

  •  商談のフェーズが「訪問済み」になったタイミングで 
  •  商談に登録されている商品を引き継いだ見積を自動作成したい 

 

レコードトリガーフローで実装できるか検討しましたが、フロー内で実現する方法が見つからず、実現可能なのか判断できませんでした。 

  

そこで質問です。 

 

  1.  このような処理は標準機能またはフローで実現可能でしょうか。 
  2.  実現可能な場合、一般的にはどのような構成で実装するのでしょうか。 
  3.  フロー以外に推奨される方法があれば教えていただきたいです。 

 

ご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示いただけますと幸いです。 

  

よろしくお願いいたします。 

 

2 answers
  1. Aug 6, 6:04 AM

    Hi,  

    1. はい、可能です。 

    2. レコードトリガーフローは機能します。 

    3. フロー内に条件を設定してロジックを構築してください。 

     

    商談にフローを作成し、その商談にステージの条件を設定します。つまり、ステージが訪問されたときにフローが実行されるようにします。次に、「レコード挿入」要素を使用して見積レコードを作成します。次に、「レコード取得」を使用して商談のすべての製品を取得し、コレクションに追加します。最後に、「レコード作成」要素を使用して見積明細オブジェクトを挿入します。まずはここから始め、フローを洗練させていくことで、実際のフローを構築できます。 

     

    まずはアイデアの概略を紙に書き出すことをお勧めします。その概略をSalesforceフローに変換できます。

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お世話になります。 

下記の場合、取引先側で本社、支社にかかわらずABC社と紐付いている商談を一覧で表示する方法はありますか?  

理想は、取引先のレコード詳細画面で一覧を確認できる形式です。 

【現在の運用】 

 取引先と商談の紐付けを、商談側のAカスタム参照項目で行っている。 

 参照項目には、取引先ABC社の本社、支社などのデータが紐付けされる可能性がある。  

標準の「親会社」項目は本社、支社レベルではなくグループ会社の紐付けのみに使用している。 

 

できるだけ開発は避けたいのですが、 「親会社」を支社単位では紐付けしない場合はレポートでも難しいでしょうか? 

なお本社、支社のそれぞれでユニークとなる企業コードを持っているため、 

 必要に応じてそのコードに関連する修正項目を作成してもよいです。  

 

同じような運用をされている方、知見をお持ちの方がいらっしゃいましたらコメントいただきたいです。 

よろしくお願いいたします。

2 answers
  1. Aug 6, 4:09 AM

    @Takaaki Motohashi

     

    コメントありがとうございます。 

    はい、本社の場合は本社コード、支社の場合は支社コードと本社コードをそれぞれ保有しています。 

    投稿文に下記漏れてしまいましたが、最終的には取引先のレコード画面で一覧を表示したいという要望です。 

    投稿内容に追記しましたが、レポートグラフを作成することで対応可能かご存知でしょうか。

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四半期に1回添付ファイルありのデータバックアップを実施しています。 

ファイルの数が毎度約430ほどあり、ダウンロードをポチポチ自分たちでおして、指定のフォルダに格納すると、ZIPファイルの容量が大きいこともあり10時間以上かかってしまします。 

これを自動化する方法はありますでしょうか?ダウンロードをひたすらポチポチするいかないのでしょうか?

1 answer
  1. Yesterday, 6:10 AM

    Hello @Haruka Jo

     

    To schedule an export in Salesforce, navigate to Data Export in Setup, select Schedule Export, and configure the frequency, dates, and data types, including options to include attachments and replace carriage returns. The system will generate a zip archive of CSV files and email a download link, which remains available for 48 hours. 

    https://help.salesforce.com/s/articleView?id=000383962&type=1

     

    https://help.salesforce.com/s/articleView?id=release-notes.rn_backup_restore_files_attachements.htm&release=248&type=5

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🌻Summer '26 新機能特設ページ 第2弾公開🌻 

 

  • 「実際の画面の画像や、動作の動画があり、とてもわかりやすい」
  • 「この動画にたどり着けて良かった」
  • 「説明の内容や話し方が聞き取りやすく分かりやすい」

と、大変好評いただいている製品のスペシャリスト/SFUG アンバサダーによる 

新機能デモ付き動画を公開いたしました! 

 

https://successjp.salesforce.com/security-operation/summer26?utm_source=sfug_slack&utm_medium=banner&utm_campaign=_summer26

 

見どころ

Salesforce製品スペシャリストが厳選!

 Agentforce Sales / Agentforce Service / Slack / Agentforce Commerce のデモ動画を大公開!  

 

SFUGアンバサダーが厳選!

 「SFUGアンバサダー」が厳選した、Platform と Agentforce に関する注目動画! 

 

日本語リリース概要資料など 

その他、新機能に関する最新情報は特設ページをチェック! 

🌻Summer '26 新機能特設ページ 第2弾公開🌻 「実際の画面の画像や、動作の動画があり、とてもわかりやすい」「この動画にたどり着けて良かった」「説明の内容や話し方が聞き取りやすく分かりやすい」と、大変好評いただいている製品のスペシャリスト/SFUG アンバサダーによる 新機能デモ付き動画を公開いたしました! https://successjp.salesforce.@* カスタマーサクセス日本 * @* Success - Salesforceユーザーグループ - 日本 * @* 質問広場~初心者から上級者まで~ 日本 *

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現在、Salesforce向けの拡張機能を非管理パッケージとして提供しています。

今後も継続的にアップデートや保守を行う予定ですが、非管理パッケージでは、更新時に利用者側で既存パッケージのアンインストールや再インストールが必要になる場合があり、運用負荷や利便性に課題を感じています。

そのため、今後の提供方法として管理パッケージへの変更を検討しています。

なお、現時点ではAppExchangeで不特定多数の顧客に販売・公開することを前提としているわけではなく、現在利用している特定のユーザーに対して、アップデートや保守を行いやすい形で提供することが目的です。

Salesforceのパッケージには、主に以下の種類があると認識しています。

  • 非管理パッケージ
  • 第一世代管理パッケージ(1GP)
  • 第二世代管理パッケージ(2GP)
  • ロック解除済みパッケージ(Unlocked Package)

以下について、実際にパッケージを開発・運用されている方の知見や事例を教えていただきたいです。

  1. 非管理パッケージとして提供している拡張機能を、管理パッケージやロック解除済みパッケージへ移行することは可能でしょうか。
  2. 移行する場合、既存の利用者にインストールされている非管理パッケージやデータは、どのように扱う必要がありますか。
  3. 特定の顧客やユーザーへの提供が目的の場合、1GP、2GP、ロック解除済みパッケージのうち、どの方式が適しているでしょうか。
  4. AppExchangeに公開せず、管理パッケージを特定のユーザーだけに提供する方法はありますか。
  5. 各方式のアップグレード方法や、利用者側で必要となる作業には、どのような違いがありますか。
  6. パッケージの作成や配布にあたり、Salesforceとの契約、パートナー登録、ライセンス費用などは必要でしょうか。
  7. 各パッケージの特徴、制約、適した用途、必要な契約や費用を比較できる公式資料があれば教えてください。

同様に、非管理パッケージから別のパッケージ方式への変更を検討・実施された方がいらっしゃいましたら、採用した方式や移行時の注意点についても共有いただけると助かります。

2 answers
  1. Aug 3, 8:40 AM

    @Keiji Otsubo

    さん 

    ご回答いただきありがとうございます。 

    内容拝見させていただきます。

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いつもお世話になっております。 

現在、Salesforce公式アップデートの「SOAP API バージョン 31.0 ~ 64.0 での SOAP API login() コールの廃止 (リリース更新)」に伴い、データローダのバッチで行う処理を改修しています。 

以前はパスワード認証を用いており、定期的にデータローダーバッチ処理を起動させて無人での処理を行っていました。 

 

Sandbox にて外部クライアントアプリケーションを作成し、コンシューマ鍵と秘密(暗号化)を用いた認証で検証していたところ、データローダのバッチを実行するとブラウザが立ち上がり認証を求められます。 

ユーザが認証を通さないとデータローダーバッチ処理を継続できない状態です。 

 

SOAP API login()を使用しないで、データローダーバッチ処理を無人で実施できる方法はあるのでしょうか? 

また、上記ができない場合の代替方法をご存じでしたらご教示いただきたく存じます。 

ご助言を頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。

4 answers
  1. Jul 27, 1:55 AM

    @文子 長田 さん 

     

    以下に詳しく解説があります。参考になると思います。 

     

    【Salesforce】SOAP API login()廃止後もDataLoaderでデータ操作を自動化する:Salesforce CLIのアクセストークンを引き継いでバッチ実行する(sfdc.oauth.accesstoken 検証)

     

    私自身はデータローダを使わずにBulk APIをcurlコマンドで操作するシェルを作って同じようなことをしています。SOAP API login()を使っていたので、外部クライアントアプリケーションを使ってOAuth認証することで置き換えが完了しました。 

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いつもお世話になっております。 

 

現在9月1日の管理者/特権ユーザー向けのフィッシング耐性 MFA 必須化に向けてお客様のMFAの設定方法の確認などを進めております。 

その中で気になったのがフィッシング耐性MFAに該当する認証方法として挙げられている以下の認証方法です。

  • セキュリティキー
  • 組み込み Authenticator (Touch ID、Face ID、Windows Hello など)

セキュリティキーは元々MFAに対応する認証手段のため混乱はないのですが、組み込みAuthenticatorについて不安があります。 

具体的には「Touch ID、Face ID、Windows Hello など」の認証手段と、Googleアカウントやモバイルデバイスなどに登録する形のパスキーについて、何か違う点があるのか?、 

あるいは名前が挙がっていないだけでPINを使うパスキーとして認証情報を保存できるのであれば同じ扱いで良いのか?という点が良くわからず、不安に感じています。 

 

例えば、別の質問で他の方が紹介されていた以下の記事の「パターン2. デスクトップのブラウザから登録~スマートフォンを認証器としてログイン」の方法が、 

今回のフィッシング耐性MFAに該当するのであればとても気が楽になるのですが、いかがでしょうか。 

https://successjp.salesforce.com/article/NAI-001294

 

 

よろしくお願い申し上げます。

6 answers
  1. Jul 27, 7:24 AM

    @慶一郎 寒河江 さん 

     

    「Touch ID、Face ID、Windows Hello など」の認証手段と、Googleアカウントやモバイルデバイスなどに登録する形のパスキーについて、何か違う点があるのか? 

     

    Touch ID、Face ID、Windows Hello

    • 「本人確認を行う仕組み(Authenticator)」です。
    • 生体認証やPINで、端末内に保存された秘密鍵の利用を許可します。

    パスキー(Passkey)

    • 「認証情報そのもの(公開鍵・秘密鍵のペア)」です。
    • Googleアカウント、Appleアカウント(iCloud Keychain)、パスワードマネージャーなどに保存され、複数デバイス間で同期できます。

    との違いがあって、別の概念みたいです。 ただSalesforceのフィッシング耐性MFAでは、両者が組み合わさって利用されるため、実運用上はどちらも「パスキー認証」として扱われている感じがしています。(正直なところ私もモヤモヤしています) 

     

    私自身はGoogleのパスワードマネージャーを使っていますが、ログイン履歴を見ると 

     

    パスワードマネージャーパスキーによるパスワードなしのログイン,成功 

     

    と表示されてMFAではログインしてないのですが、問題なく接続できているのも不思議です。 

    この状態でLightning Loginを設定しようとするとエラーになってしまいます。 

    どうもMFAを使っていないためのエラーのようですが...  

     

    さん 「Touch ID、Face ID、Windows Hello など」の認証手段と、Googleアカウントやモバイルデバイスなどに登録する形のパスキーについて、何か違う点があるのか? Touch ID、Face ID、Windows Hello「本人確認を行う仕組み(Authenticator)」です。生体認証やPINで、端末内に保存された秘密鍵の利用を許可します。パスキー(Passkey)

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Account Engagementのメール配信リストと商談を紐づけたデータ分析をしたいと考えております。 

CRMアナリティクスを使ったデータ集計を想定していますが 

他の方法でも構いません。 

 

【現状】 

B2B Marketing Analyticsの標準データセット「Account Engagement Email Templates」(pdEmailTemplate)を確認しましたが、 

こちらはテンプレート単位・日次の集計データ(送信数、開封数、クリック数など)のみで、 

"どのプロスペクトに送信したか"という明細レベルの情報は含まれていませんでした。 

 

【実現したいこと】 

どのメールテンプレートを使って、誰にメールを送ったかという「送信リスト」を作成したいと考えております。 

必要な項目は以下の通りです。 

 

・メールテンプレート名 

・メール送信日 

・氏名 

・プロスペクトID 

・クリック日時 

 

この送信リストが作成できましたら、次のステップとして 

プロスペクトIDを軸にSalesforceの商談データと紐付け、「メールをクリックした人がどの程度商談化しているか」を確認したいと考えております。 

 

【質問】 

まずは上記の「どのメールテンプレートを使って誰にメールを送ったか」という送信リストをどのように作成すればよいか、お知恵をお借りできないでしょうか。 

 

標準機能で実現可能か、 

もしくはカスタム開発(Account Engagement APIの活用や中間オブジェクトの作成など)、 

あるいは拡張機能なども含めて 

よい方法をご存じでしたら教えて頂きたいです。 

  

よろしくお願いいたします。 

 

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@* 質問広場~初心者から上級者まで~ 日本 *

 

お世話になります。 

AppExchangeパッケージの「Record Hunter」を使用して検索画面を構築しているのですが、一般ユーザーの画面でのみコンポーネント内の一部のテキストボックス(検索項目)が表示されず、行き詰まっております。 

 

【事象】 

Salesforceアプリケーションビルダーで配置した「SearchBox」コンポーネントについて、 

・システム管理者: 各項目のテキストボックス(検索窓)が問題なく表示される 

・一般ユーザー: テキストボックスが表示されない(項目が表示されない) 

 

【設定状況・確認済みの事項】 

一般的な権限トラブルを疑い、以下の切り分けを行いましたが解決に至っていません。 

○オブジェクト・項目権限: 

 ・対象オブジェクト:「コールログ」 

 ・一般ユーザーも通常業務でこのオブジェクト・項目を直接入力しており、レコード詳細画面や編集画面では正常に見えています。 

 ・レコードタイプは作成しておらず、「マスター」のみの運用です。  

〇Apexクラスアクセス: 

 ・一般ユーザーのプロファイルにて、Record Hunter関連のApexクラス(RHG. から始まるものなど)はすべて「有効化されたApexクラス」に追加済みです。   

〇カスタム設定・オブジェクト権限: 

 ・パッケージに関連するオブジェクト(RHG__ プレフィックス)や、プロファイル内のカスタム設定アクセスも確認・見直しを行いました。   

〇ブラウザのコンソールエラー: 

 ・デベロッパーツールのConsoleを確認しましたが、403 Access Denied やプログラムがクラッシュしているような致命的な赤文字のエラーは出ていません。   

 

【ご相談】 

主要な権限(オブジェクト、項目セキュリティ、Apexクラス)はクリアしていると思われますが、一般ユーザー環境でのみ中身の項目が非表示になってしまいます。 

Record Hunterの仕様や挙動、またはSalesforceの内部処理(共有ルールなど)の観点から、「ここをチェックした方がいい」「過去に似たような事象でここが原因だった」といったアドバイスがございましたら、どんな些細なことでも構いませんのでご教示いただけますと幸いです。 

よろしくお願いいたします。 

 

Record HunterのSearchBoxが一般ユーザーのみ表示されない

 

一般ユーザ(表示なし).png

5 answers
  1. Jul 28, 12:18 AM

    @Yuki Saito

    さん 

     

    ご返信ありがとうございます。 

     

    > ご参考までに。  

    私の開発環境では、一般ユーザへの代理ログインでも問題なく、「SearchBox」コンポーネントの検索項目が表示されました。 

     

    必ずしも表示されない訳ではないのですね、 

    お調べいただきありがとうございます。 

     

     

    > ダメもとで全てのApexクラスを「有効化されたApexクラス」に追加したら、 何か気づきがあるかもしれません。  

    名前的に関係なさそうなApexが原因だったりと。 

     

    ご助言いただきありがとうございます。 

    また時間のある際に調べてみたいと思います。 

     

     

    貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。

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弊社のお客様は現在 Google Authenticator を利用してSalesforceへMFAログインしています。

 

2026年9月以降の

「フィッシング耐性のあるMFA適用」において、Google Authenticator は要件を満たしますか。

 

それとも

Passkey、

FIDO2セキュリティキー、

Windows Hello等への移行が必要でしょうか。

2 answers
  1. Jul 24, 12:30 AM

    @Ayumi Momoseさん 

    Google Authenticator はフィッシング耐性MFAの要件を満たしません。 

     

    一方でGoogleパスワードマネージャーは要件を満たします。 

    そしてクラウドでパスキーを利用できます。 

    よろしければお試しください。 

     

    Googleパスワードマネージャーでパスキーを利用するための初期設定を教えてください(Windows版)

     

    --- 

    Googleパスワードマネージャーの接続方法は、 

    組み込みAuthenticatorと同じです。 

    組み込みAuthenticatorでSalesforceのMFAに対応する方法【5分で完了】

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