Einstein活動キャプチャ及び Chrome拡張機能について質問です。
類似の質問について、添付しております。
従来、Lightning Syncにより、Googleカレンダーの予定をSalesforceの行動に同期し、Chrome拡張機能によりSalesforce内の関連するレコード(商談)と紐付けておりました。
その後、Einstein活動キャプチャへ移行したところ、Googleカレンダーの予定のうち、招待者のメールアドレスが付いていないものについて、Googleカレンダー側から関連先IDを指定する方法がなくなっているように思われます。
同期自体はEinstein活動キャプチャにより実施されておりますが、商談との関連付けがChrome拡張機能によりできなくなってしまったことが問題となっています。
Googleカレンダーからメールアドレスで招待を出した場合、相手側のカレンダーに表示されることから、使い所が微妙で困っています。
招待を出すことなく、Salesforceの関連先を、Googleアプリケーション上から、または手数を少なく追加する方法をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示いただきたく存じます。
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Googleカレンダーでゲストの欄に顧客のメールアドレスを入れておくと、自動的に行動が顧客情報と結びつきますが、相手がgoogleカレンダーを使用している場合相手のカレンダーにも表示されてしまいます。顧客に分からないように、且つGoogleカレンダーから行動を結び付ける方法はありますでしょうか。
お世話になっております。
セールスフォース・ドットコムの中西と申します。
すでにテクニカルサポートへお問い合わせいただいているかもしれませんが、内容を確認させていただくと今回の挙動は、ご設定周りやご操作など...詳細な確認も含めて弊社のテクニカルサポートへお問合せいただく事で有益な情報をご提供できる可能性がございます。
お困りの所、大変恐縮ではござますが、ご検討いただければと存じます。