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どうもLM-7です。

 

Tableauの日本語には時々変なものが混じってます。

ちゃんとチェックしてるのか疑問になるようなものも。

 

Keep onlyの良い訳語

 

たとえば、要素を右クリックしてくるこの「保持のみ」

変な日本語で常々なんだろうなって思ってたのですが、

先日これがKeep Onlyの訳だということに気が付きました。

選択した要素のみを残してほかをフィルタするコマンドですね。その下の除外の逆です。

 

正直に訳すとしたら「これのみ保持」とかになるのでしょうけど、

「保持のみ」と訳されていて、これだとKeep OnlyじゃなくてOnly Keepの訳で意味不明です。

 

じゃあ、何がいいんだろう?と少し考えたのですが、思いつかなかったので、

話題作りにディスカッションに投げてみました。

 

「排他保持」とかいう言葉はないし、

単に「保持」とでもしたほうが「保持のみ」よりはKeep Onlyの訳としては良さそうな気も。

なにか良いアイデアあるかたおられますか?

17 answers
  1. Aug 17, 2018, 2:48 PM

    申し訳ないですが、訂正を。

    残念ながらちょっと違います。

    申し訳ないですが、訂正を。残念ながらちょっと違います。 Date Part は、「年」とか「月」とかで、例えばpartで「月」を選ぶと、すべての年度をそのペインに表示可能です。一方 Valueは、「年月」 となって、1回しかないユニークな「月」になります。なので、Part も Value も 連続、不連続どちらも存在します。2 x 2 で4種類の組み合わせ。PartとValueを変更した上で、連続

     

    Date Part は、「年」とか「月」とかで、例えばpartで「月」を選ぶと、すべての年度をそのペインに表示可能です。

    一方 Valueは、「年月」 となって、1回しかないユニークな「月」になります。

    なので、Part も Value も 連続、不連続どちらも存在します。2 x 2 で4種類の組み合わせ。

    PartとValueを変更した上で、連続、不連続を切り替えてもらうと、何を言ってるか分かってもらえると思います。

     

    ただ、Valueを選択したときには、デフォルトで「連続」にされ、Part を選択したときには デフォルトで「不連続」にされるのです

    親切といえば親切ですが、それはそれで別の仕様です。

    この例に関してだけ言うと、表示問題だけでなく、ナビゲーション問題を含むので、問題を切り分ける意味では、表示問題の例としては

    ベストではないと思います。

     

    センスないですが、無理やり日本語で表すと

     

    「カレンダー要素」あるいは「暦要素」「日付要素」「日付項目」「日付単位」

    「カレンダーの値」あるいは「暦の値」「実際の日付」

     

    とかかな。

     

    Thanks,

    Shin

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