Skip to main content
Group

Marketing Cloud Intelligence コミュニティ 日本

本コミュニティは、Marketing Cloud Intelligence (Datorama) をご利用のお客様向けのコミュニティです。 ※2022年4月7日より、Datorama は Marketing Cloud Intelligence に製品名が変更になりました。当面は移行期間として旧名称の使用や併記がある旨ご了承ください。 製品のアップデート情報やダッシュボード作成に役に立つ機能、プラットフォームの使い方の相談まで、お客様同士のコミュニケーションの場として活用いただけます。 https://www.salesforce.com/jp/products/marketing-cloud/marketing-intelligence *********************** このグループは株式会社セールスフォース・ジャパンの社員によって管理、運営されています。 このグループ内での発言は Forward Looking Statement の対象です。 http://investor.salesforce.com/about-us/investor/forward-looking-statements/default.aspx また Salesforce Customer Community Terms of Use も併せてご覧ください。 https://secure2.sfdcstatic.com/assets/pdf/misc/cust_community_TOU.pdf ※こちらでの回答はあくまで社員もしくは有識者の「アドバイス」となります。正式な回答が必要な場合はケース起票をお願いします。

📢 重要:Trailblazer Community 統合 & 一部アーカイブについて

 

Trailblazer Communityをより活発でお客様にとって有意義な情報交換/交流の場にすることを目指し、 

コミュニティの統合および一部コミュニティのアーカイブを実施いたします。 

  

こちらのコミュニティはアーカイブ対象となります

。 

これまで投稿、閲覧、リアクション等ご参加いただいた皆様誠にありがとうございました。 

アーカイブされたコミュニティは投稿不可となりますが、引き続き閲覧は可能です 

 

アーカイブは、9月1日頃実施いたします。

9月1日以降は、統合先 @* カスタマーサクセス日本 *にて投稿をお願いいたします。

投稿時は「 #製品名」を付けて投稿してください(ex: #Sales Cloud , #Marketing Cloud

 

🔄 統合先(継続)

 

📦 アーカイブ(9/1)

 

※上記に記載のないコミュニティ運用には変更はございません。 

 

Trailblazer Communityの円滑な運営と活性化に向け、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします 。

0/9000

【年末年始のサポートサービス時間のご案内】

 

年末年始のサポートサービスに関して記事が掲載されておりますのでご確認ください。

該当箇所は「製品:Marketing Cloud Intelligence (旧Datorama)」となります。

 

記事はこちら

 

*ページアクセス後に404エラーが表示される場合は、ページ最下部右側の言語設定より「日本語」への切り替えをお試しください。

 

不明点などがございましたら、へルプ&トレーニングよりケースを起票ください。

0/9000

【MCI エキスパートコーチングのお申し込みに関するお知らせ】

 

エキスパートコーチングのお申し込みに関して、2点お知らせがございます。

 

  • 今まで「指定連絡先」として登録されているお客様が対象となっていましたが、「指定連絡先」としてご登録が無い場合でも、すべてお客様にエキスパートコーチング・セッションをお申し込みいただけるようになりました。※MCI ユーザーとしてのご登録は引き続き必要です。
  • 同時申し込み可能なセッションの制限がなくなり、複数のセッションにお申し込みいただけるようになりました。

より多くの皆様にエキスパートコーチングをご活用いただけるようになりましたので、せひお申し込みをお待ちしております。

お申し込みはこちら

0/9000

【Help Portalでの組織選択方法が変わりました】

Help Portal利用時の組織選択(組織ピッカー)がMarketing Cloud Intelligence(以降、MCI)でも利用可能になりました。

 

変更適用日:

2024年10月11日

 

変更前

  • お客様が複数のMCIテナントをご契約されていても、Help Portalでは単一のMCI表記しか表示されない

変更後

  • お客様が複数のMCIテナントをご契約されている場合、Help Portalで各MCIテナントが表示される

▼組織選択画面のイメージ【Help Portalでの組織選択方法が変わりました】Help Portal利用時の組織選択(組織ピッカー)がMarketing Cloud Intelligence(以降、MCI)でも利用可能になりました。 変更適用日:2024年10月11日 変更前お客様が複数のMCIテナントをご契約されていても、Help Portalでは単一のMCI表記しか表示されない変更後お客様が複数のMCIテナントをご

▼参考記事

0/9000

💻必聴💻

「Dreamforce 2024」の最新情報を凝縮したRecapイベントをライブ配信いたします!(※事前登録制)

先週の9月17日〜19日にわたり、世界中から約18万人が現地およびオンラインで参加した、Salesforce主催の世界最大のAIイベント「Dreamforce」が開催されました。

Dreamforceは、毎年、AIやクラウド技術における最先端のイノベーションが発表される場として、業界の注目を集めています。今年も、AIエンタープライズへの道を切り開く革新が次々と紹介されました。

 

特に今年の大きな話題となったのが自律型AIエージェント「Agentforce」です。

自律型AIエージェントは、お客様のビジネス成功をより迅速かつ効率的に実現するための強力なサポートを提供します。これにより、人とAIが共創し、複雑な業務を自動化しつつ、より深いインサイトを引き出し、よりスマートな意思決定をサポートします。

 今回のRecapイベントでは、「Agentforce – 人とAIエージェントでビジネスを成功させる時代」をテーマに、

AIがもたらす最新のメリットや営業、カスタマーサポート、マーケティングやコマース、そして各種業界におけるビジネス変革の方法を、Salesforceのパートナーの皆様にお届けします。

AIとデータを活用して、どのようにビジネスを次のレベルへ進化させるかを解説するセッションも多数ご用意しております。

 

ぜひ事前登録のうえ、ライブ配信をご視聴ください!

【配信概要】

イベント名:【Dreamforce 2024 Recap in Tokyo】

配信日時:2024年10月22日(火)9:45-18:00

プログラム一例:

  • Dreamforce 2024 基調講演ハイライト
  • Agentforce: AIエージェントと創る未来の働き方と顧客体験
  • 人とAIで共創するカスタマーサービス最新イノベーション
  • 徹底解説:AI×データで変革する顧客ロイヤルティ
  • 未来の働き方: 人を中心に、AIで加速する

============

▼視聴方法

ライブ配信視聴には事前の登録が必要です。こちらよりご登録ください。

============

 

*Salesforce+とは

Salesforceがプロデュースするビジネス向けの無料ストリーミングサービスです。

登録方法に関するガイドはこちらをご覧ください。

1 comment
  1. Sep 27, 2024, 1:58 AM

    Intelligence に関するセッションは下記を予定しております。

    *ご視聴には事前登録が必要となります。

    ------------------------------------------------------------------------------------

    データとAIが創る顧客との関係性を深めるマーケティング

    1022() 14:15-14:45

     

    マーケティングファネル全体の顧客獲得からファン化に至るまでの顧客との関係性の構築を、AI とデータのイノベーションがどのように変えるかについて、最新のMarketing Cloudの製品アナウンスメントと共にお伝えします。

    デモンストレーションで実際にマーケティングがどう変わるかもご覧いただけますのでお楽しみに!

    ------------------------------------------------------------------------------------

0/9000

データ取り込みの種類(Re-run, Retrieve, Recreate)の違い】

 

データを更新する際、下記の3つの操作方法がございます。 

具体的な挙動と操作については、添付のPDFをご確認ください。

 

  • Re-run / 再実行 : Datorama上にログとして存在するファイルの再取り込み
    • 取込モードに応じて、データの削除が行われる
    • formulaの変更は反映されるが、媒体・ツール側の変更は反映されない

 

  • Retrieve / データを取得 : 媒体・ツールから最新のデータを取得して取り込み
    • 取込モードに応じて、データの削除が行われる
    • formulaの変更と媒体・ツール側の変更が反映される

 

  • Recreate / 再作成 : データストリームの再作成、Datorama上にログとして存在するファイルの再取り込み
    • 既存のデータストリーム内のデータは全て削除される
    • formulaの変更は反映されるが、媒体・ツール側の変更は反映されない

 

Salesforce help 記事:データストリームの再処理、再実行、再作成

3 comments
0/9000

【契約行数・ユーザー数の削減時の仕様について】

 

ご契約数量を変更された場合の対応方法および仕様について、本記事に添付されたPDF資料にまとめています。

ユーザーを無効化した場合でもユーザー枠を消費する(例:管理者ユーザーを2名を無効化しても管理者のユーザー枠は2名分は使用されたままとなる)、等の注意点も記載しております。

 

ぜひご確認ください。

 

■資料掲載内容

ご契約数量変更時の対応について

  • ワークスペース行数の変更
  • 契約ユーザーの削減

注意:2024/8/30時点での仕様に基づきます

 

▼参考記事

0/9000

【製品アップデート | API コネクタ】

Marketing Cloud Intelligence のAPI コネクタに関する製品アップデートです。

各 API コネクタにおいて既にご提供開始となっておりますので、ぜひご活用ください。

Criteo APIコネクタで取得可能なデータ粒度が追加になりました

  • 新たに Creative と Media Buy レベルでのデータ取得が可能になりました。
  • これらのデータを取得したい場合は、Extended Properties > Mapping Form > New Mapping (Enhanced) をご選択いただくください。 

OneDrive コネクタにSharePoint のファイルが新たにサポートされました

  • OneDrive コネクタのオプション [Use SharePoint] を有効にして、Site Nameをご入力いただくことでご利用可能です。

Tiktok Adsコネクタで新しいフィールドが追加になりました

  • Shop Metrics
    • Adds to cart (Shop)
    • Adds to cart value (Shop)
    • Purchases (Shop)
    • Gross revenue (Shop) 
    • Product page views (Shop) 
    • Product page view value (Shop) 
    • Checkouts initiated (Shop) 
    • Checkout initiation value (Shop) 
  • Page Events
    • Total landing page view
  • Video
    • 15-second video views (Focused view)
    • 6-second video views (Focused view)
  • Reach
    • Cost per 1000 People Reached
  • Country Breakdown
    • Profile Visits Rate 
    • Profile Visits
    • Paid Shares
    • Paid Likes
    • Paid Comments
    • social_follows
    • video_completions_25
    • video_completions_50
    • video_completions_75
    • video_fully_played
    • video_views
0/9000

【マッピングのTips】

Marketing Cloud IntelligenceではDay(日付)、Dimension : Main Entity Key(ディメンション : メインエンティティキー)、Measurement(メジャメント)をセットとしてデータを保持します。

 

データストリームのマッピングの際、メインエンティティキーがユニークとなるようにしますが、特別な理由がない限りは日付をメインエンティティキーにマッピングする必要はありません。

 

サンプルデータをもとにみてみましょう。

 

<サンプル>

■取り込むエクセルデータ

Dayのデータに時間も含まれているが、今回は時間単位は取り込まないものとする【マッピングのTips】Marketing Cloud IntelligenceではDay(日付)、Dimension : Main Entity Key(ディメンション : メインエンティティキー)、Measurement(メジャメント)をセットとしてデータを保持します。 データストリームのマッピングの際、メインエンティティキーがユニークとなるようにしますが、特別な理由がない限りは日付をメインエA.メインエンティティーキー(Adsデータモデルの場合:Media Buy Key)に日付をマッピングしない場合

スクリーンショット 2024-06-28 19.27.35.png2024/1/1のMedia Buy KeyがA、B、Cである3行のデータが取り込まれる。

 

B.メインエンティティーキー(Adsデータモデルの場合:Media Buy Key)に日付をマッピングした場合スクリーンショット 2024-06-28 19.28.05.png

Bのようにメインエンティティーキーに日付をマッピングしても、Dayの取り込み単位はデフォルトでは日の単位まで(時間は含まない)ため、3行のデータとなります。

 

運用やメンテナンス、およびキーを用いた連結などを考慮すると、意図的な場合を除いてキーへの日付項目のマッピングは不要です。

 

日付をキーに連結する事で起こりうる事:

  • 日付が入っているため一致条件が複雑になり、広告グループキーでのフィルタリングがしづらい
  • 広告グループのフィールドの長さ(=200)に対して日付を連結する事で文字数が超過してしまった
  • 広告グループ名同士で連結したいが、片方のデーストリームではキーに日付が入っており連結できない

時間/分/秒単位まで取り込みをしたい場合は、こちらのコミュニティ記事をご確認ください。

0/9000

【製品アップデート | MCI Summer ’24 Release Notes】

Summer ’24 Release Notes が公開されました。

Marketing Cloud Intelligence については、APIコネクタのアップデートが中心となります。

LinkedIn Company Page コネクタで顧客行動情報を取得可能に 

  • 「Extended Properties:Get UGC Posts Data」が追加されたことで、Multi-Image posts データの取得が可能になりました。 

Google Display & Video 360 コネクタへ項目が追加に 

  • Data Fees (USD/Adv. Currency)
  •  Video Full Screens
  •  Video Mutes
  •  Video Unmutes
  •  Video Pauses
  •  Video Skips

Marketing Cloud Intelligence と Google Search Ads 360 をより簡単に統合可能に

  • 「Extended Properties」に「Saved Columns」テキストボックスが追加になったことで、新しく追加された「保存済みの列」情報を使用しながら、よりシームレスな統合を活用できます。

Bing Ads コネクタで Performance Max データの取得が可能に 

  • 「Campaign Type:Performance Max」が追加されたことで、Bing Ads API コネクタで Performance Max キャンペーン データを取り込み、すべてのキャンペーン データを分析可能になりました。 

詳細はリリースノート記事をご覧ください。

0/9000