Skip to main content
Grupo em destaque

Japan

Tableau User Group board | Japan 日本のTUG最新イベント情報はこちら:https://techplay.jp/community_group/tug

Tableauダッシュボード上で、「フィルタで選択した条件に該当する一意キーをセットに追加し、セット内のデータに対してで再度フィルタをかける」という操作を実装します。 

 例) 2022年に家具を購入し、かつ2023年にも家具を購入した顧客人数を表示する。  

  【やりたいこと】  

・セットを作成したときに使ったフィルター条件(例:2022年・家具)を、追加フィルターをかけた後も画面上に表示し続けたい。 

・追加フィルターで指定した条件についても、別途ダッシュボード上に表示したい。  

  【課題】 

 フィルター条件を表Tableauダッシュボード上で、「フィルタで選択した条件に該当する一意キーをセットに追加し、セット内のデータに対してで再度フィルタをかける」という操作を実装します。 例) 2022年に家具を購入し、かつ2023年にも家具を購入した顧客人数を表示する。  

  【やりたいこと】 

 ・セットを作成したときに使ったフィルター条件(例:2022年・家具)を、追加フィルターをかけた後も画面上に表示し続けたい。  

・追加フィルターで指定した条件についても、別途ダッシュボード上に表示したい。 

   【課題】 

 フィルター条件を表示するシートを作成したが、最後にかけたフィルターの条件のみしか表示されず、セット作成時のフィルター条件と追加フィルターの条件を同時に表示することができない。

11 respostas
  1. 9 de ago., 19:21

     @佳子 南  さん  

    @Chinami Kajiwara  さん 

    おはようございます。 

    ご確認ありがとうございます。 

     

    前回の代案に対して、正式な案としてこちらをご提案させていただきます。 

    遅くなり申し訳ございません。 

     

    <sample> 

    -全選択時さん さん おはようございます。 ご確認ありがとうございます。 前回の代案に対して、正式な案としてこちらをご提案させていただきます。 遅くなり申し訳ございません。 <sample> -全選択時 -一部選択時 <テクニック> 動的ゾーン表示を活用しています。 全選択用のシートは1枚で表現しています。 左のレイアウトにて、Control Visibilityの欄でALLの設定を適用。 一部選択用のシー

     

    -一部選択時

    image.png

     

    <テクニック> 

    動的ゾーン表示を活用しています。 

     

    全選択用のシートは1枚で表現しています。 

    左のレイアウトにて、Control Visibilityの欄でALLの設定を適用。 

    image.png

     

    一部選択用のシートは、2枚(タイトルとリスト)をコンテナに入れて表現しています。 

    左のレイアウトにて、Control Visibilityの欄でSEL(選択用)の設定を適用。  

    image.png

     

    <計算式> 

    今回、動的ゾーン表示用に少し変わった計算式ですが以下を用意しております。 

    動的ゾーン表示(DZV)で使えるように、計算結果を「ビュー全体で一意の TRUE/FALSE」にするためのものです。(動的ゾーン表示は少し癖のある仕様のため・・・) 

     

    ー ”全選択用”image.png

     

    ー ”一部選択用”

    image.png

0/9000

お世話になっております。 

面グラフで構成比の小さいデータを強調する方法

 

上記画像のように、月別の累計売上を面グラフで表示しており、売上状況ごとに色分けしています。 

また、目標金額のリファレンスラインを表示しています。 

 

課題として、確定売上(緑)の金額が大きいため、それ以外の未確定部分(赤、黄、青)がグラフ上で非常に薄くなり、推移や構成比が見づらくなっています。 

一方で、確定売上を除外すると総売上や目標達成状況が分かりづらくなるため、確定売上は表示したいと考えています。 

 

添付画像のような状況の場合、 

 

確定売上を表示したまま未確定部分を見やすくする方法 

面グラフ以外の適切な表現方法 

Tableauでよく使われる表現方法 

などがあればご教示いただけないでしょうか。 

 

総売上の状況把握と未確定案件の見込み状況を両立できる見せ方を探しています。 

なお、下記のような実現イメージです。 

 

実現イメージ.png

 

 

3 respostas
  1. 8 de jul., 04:21

    @Hideaki Shiihara さん 

    こんにちは。 

     

    いただいた内容を受けて改めて検討したのですが、やはり一つのグラフで表現することは難しいという結論に至りました。 

    そのため、期末の時期に未確定部分が薄くなり見づらくなってしまう問題への回避策として、縦軸(実績)と横軸(月別)の開始値を固定した「別表」を別途用意する形にいたしました。 

     

    別表は以下のようなイメージです。 

    さん こんにちは。 いただいた内容を受けて改めて検討したのですが、やはり一つのグラフで表現することは難しいという結論に至りました。 そのため、期末の時期に未確定部分が薄くなり見づらくなってしまう問題への回避策として、縦軸(実績)と横軸(月別)の開始値を固定した「別表」を別途用意する形にいたしました。 別表は以下のようなイメージです。 コメントいただきありがとうございました!

     

    コメントいただきありがとうございました!

0/9000

お世話になっております。 

バブルチャートでステータスごとの商談件数を表示したい

 

添付画像のようにバブルチャートを作っております。 

横軸は商談ごとのステータスにしておりますが、ステータスごとの「商談件数(=バブルの数)」を表示したいです。 

 

商談件数を分かりやすく表示する方法はありますでしょうか? 

(ラベル表示、計算フィールドの作成方法など) 

 

3 respostas
  1. 26 de mar., 23:22

    @真希 橋本  さん  

    こんにちは。 

    既存のバブルチャートのバブル1つ1つに商談件数をもし表現する場合、もしかしたら見辛いかもしれません。 

     

    代わりの案になるかわかりませんがバブルチャート以外で表現したサンプルを添付させていただきます。あなたが望むものかわかりませんがよければご確認ください。 

    複数の指標を同時に表現する方法としてツリーマップも使えるかもしれません。 

      

    以下はいずれもOrder数をカウントしてサイズにし、金額を色で表現しています。 

     

    サンプル1:4つの出荷モードすべてについて考慮したチャート。色は全体に対して付与。

    さん こんにちは。 既存のバブルチャートのバブル1つ1つに商談件数をもし表現する場合、もしかしたら見辛いかもしれません。 代わりの案になるかわかりませんがバブルチャート以外で表現したサンプルを添付させていただきます。あなたが望むものかわかりませんがよければご確認ください。 複数の指標を同時に表現する方法としてツリーマップも使えるかもしれません。 以下はいずれもOrder数をカウントしてサイズにし、

     

    サンプル2:出荷モード毎に表現した例。

    image.png

0/9000

tableau初心者です。

 

現在時刻を以下の形式で表示するディメンションの作成方法を教えて頂けないでしょうか。

表示形式はyyyymmddhhmmssです

 

私が行ったのは以下の通りです。期待する形式になりませんでした。

・計算フィールドでnow()のディメンションを1つ作成(「現在時刻」とする)

・計算フィールドでstr([現在時刻])としたディメンションを作成して行シェルフにドロップすると以下のように表示されてしまいます。

yyyy-mm-dd hh:mm:ss.xxx・・・(xは数字)

 

大変申し訳ございませんが教えて頂けないでしょうか。

 

メッセージ編集者: Yusuke Matsubara

質問に記載するのを忘れていました。

作業がTABLEAU DESKTOPではなく会社のサーバ上で動かす環境ゆえに

機能が制限されています。

ゆえに大変申し訳ありませんが関数を利用して実現する方法を教えていただけないでしょうか。

2 respostas
  1. 24 de fev. de 2020, 12:19

    こんばんは。こんな感じでできました。

     

    1.日付のディメンションを作成

    こんばんは。こんな感じでできました。 1.日付のディメンションを作成 2.作成したディメンションを右クリック既定のプロパティ->日付形式 3. カスタムを選択してyyyymmddhhmmssを書式に入力 4.ディメンションをシェルフに移動 5.シェルに移動したディメンションを右クリック正確な日付を選択 6.

     

    2.作成したディメンションを右クリック

    既定のプロパティ->日付形式

     

    pastedImage_2.png

     

    3. カスタムを選択してyyyymmddhhmmssを書式に入力

    pastedImage_3.png

     

    4.ディメンションをシェルフに移動

    pastedImage_4.png

     

    5.シェルに移動したディメンションを右クリック

    正確な日付を選択

    pastedImage_5.png

     

    6.下記のように表示されました。

    pastedImage_6.png

0/9000

4月2、3日の「Tableau Desktop」のトレーニングで「ブックマークファイル」を作成する方法を学んだ際、「データソースの接続先が『ローカルであるときだけ』にブックマークを生成できる」と説明された。 

しかし、インターネットで調べたところ「接続先が共有サーバーでもブックマークファイルは作成可能」との情報を得た。 

講師に、それを伝えたら「ヘルプで情報を探しても分からない」と回答されたので、私が「断言された情報ソースは何ですか?」と問い続けると「情報ソースを伝えられない」との回答であったため、真実が分からない状況でした。 

 

そのため、自身でヘルプを探していたところ 

作業を保存 - Tableau

 

https://help.tableau.com/current/pro/desktop/en-us/save_savework.htm

 

に、それに関連した文言を見つけました。 

 

原文…You can share workbooks and bookmarks with your co-workers, provided they can access the relevant data sources that the workbook uses. 

 

自動翻訳…ワークブックやブックマークを同僚と共有できます。 ただし、ワークブックが使用する関連データソースにアクセスできる場合に限ります。 

 

これは「データソースの接続先が共有サーバーのとき」でも「ブックマークファイルを作成できる」と理解して良いですか? 

 

7 respostas
0/9000

お世話になっております。 

Tableaucloudのprepでtop***のデータを絞り込むことは可能でしょうか? 

 

会社、年月ごとの売上TOP100の表を作成しています。使用する会社コードについて下記の条件を付与したいです。 

 

会社コード = 

(Select top 150 

会社コード, 

Sum(売上) 

From 明細テーブル 

Where 支社コード not in (1,2,3) 

Group by 会社コード 

Order by sum(売上) 

 

このように使用する会社コードをさらに別の条件で絞りたいと考えています。 

条件のみであれば、prepでのテーブルの結合で対応可能なのですが、top150の部分が実現できません。 

Cloudではprepでのソート絞りが実現できないのは仕様でしょうか? 

 

またこのような場合に、どのように対処すべきか案がございましたらご教示いただけますと幸いです

3 respostas
0/9000

Snowflakeのキーペア認証をTableau Serverで利用する際の 

認証情報の登録要否と一般的な運用手順について確認したく、質問させてください。 

 

質問 

Tableau DesktopでSnowflakeにキーペア認証を設定し、 

 

データソース:認証情報を埋め込み 

ワークブック:データソースを埋め込み 

 

という形で Tableau Serverにpublish したところ、 

ユーザーのアカウント設定(保存済み認証資格情報)には何も登録していない状態でも、 

ワークブック(レポート)は問題なく参照できました。 

この挙動を踏まえたうえで、 

データソースに認証情報を埋め込んで publish している場合でも、 

ユーザーのアカウント設定(保存済み認証資格情報)に 

Snowflakeのキーペアを登録する必要はありますか? 

 

以下ドキュメントを見る限り、保存済み認証資格情報に登録が必要と記載があるのですが、 

設定によって登録要否が異なるのか、改めて確認したいです。 

https://help.tableau.com/current/server/ja-jp/snowflake_key_pair_auth.htm

 

 

 

補足(背景・前提) 

・開発者がTableau Desktopを使ってレポート開発・publish を行います 

・ワークブックとデータソースは 1 : 1 の構成です 

・Snowflake側のユーザーは1つのサービスユーザーのみを利用します 

・秘密鍵(キーペア)は開発者の個々人のユーザーではなく、管理者が管理したいと考えています 

 

もし”保存済み認証資格情報への登録が必要”という場合には、 

本前提条件(開発者がレポート開発、鍵は管理者が管理、Snowflakeユーザーは1つ)において一般的にどのような手順・運用が取られているのかをあわせて知りたいです。

3 respostas
  1. 15 de abr., 03:26

    @Mai Mikisaki さん

    こんにちは。 

     

    もしかしたら既にご覧になられているかもしれませんが、こちらの記事が比較的わかりやすいものと思いますので、よければご確認ください。(tableau serverでのキーペア認証についての記事) 

     

    https://dev.classmethod.jp/articles/tableau-server-snowflake-keypairoauth/

    Tableauではヘルプなどで記載がなくても利用できるケースがあるようです(一般的に)。 

    ただし、ヘルプなどに記載の方法と異なる場合の設定による動作については保証外になると思われます。何か問題が生じてSalesforceに問い合わせしたとして、まずは認証情報の登録など勧められると思われます。  

     

    こちらのTableauのSnowflakeのキーペア認証関連のヘルプを見ても、認証情報をserver側に登録するよう記載されております。 

    https://help.tableau.com/current/online/en-us/snowflake_key_pair_auth.htm

     

     

    回答になっておりますでしょうか。 

    よろしくお願いいたします。

0/9000

いつもありがとうございます。​

年月を入力して該当年月をまず表示させます。

データは2021/03-2021/05まであります。​

Mainダッシュボードで​

2021/05を指定

指定した年月から会計年度の初め(4月)を算出してその範囲内の情報を算出したい、シート:工数詳細 (2)では

2021/05から会計年度のはじまり(4月はじまり)を算出します。

そして算出した年月(2021/04)から​指定した年月(2021/05)までの範囲のデータを表示したく思います。

スクリーンショット 2022-05-28 141435会計年度のはじまりを下記のように算出

スクリーンショット 2022-05-28 141606​既定のプロパティ>会計年度の開始 4月に指定

2021/05の場合、会計年度のはじまり2021/04を算出するのにスクリーンショット 2022-05-28 141843​#引数が3と考えていましたが15で2021/04が算出できました。

なぜ3で算出できないのかわかりませんでした。

表示範囲を判断するためにsetで範囲指定の判定をしました

スクリーンショット 2022-05-28 142134​シート:年月計算では下記のように範囲がもとめられています

2021/04-2021/05

スクリーンショット 2022-05-28 142333-----------------------

しかし

2021/04と​

​Mainダッシュボードで​指定した場合

スクリーンショット 2022-05-28 1425172021/04の情報が表示され問題ありません

​--------

しかし

年月(2021/04)と入力した2021/04​の場合

会計年度でのはじまりの年月は2021/04となり

シート:工数詳細 (2)では

​2021/04の情報のみ表示されるべきですが2021/05のデータも表示されます。

スクリーンショット 2022-05-28 142804

しかし、算出したシート:年月計算では的確に計算されています。

スクリーンショット 2022-05-28 143018

計算上はうまくいっているような感じですが

工数詳細 (2)での表示に反映されず苦慮しています。

また、2021/03とした場合

​シート:年月計算では

スクリーンショット 2022-05-28 1442312021/04となり2020/04となりません

しかし

年度初め年月の引数を15から3にした場合

2020/04となります。

#どのように範囲を定めフィルタに反映させるべきかご教示いただければと思います。

よろしくお願いいたします。

3 respostas
  1. 29 de mai. de 2022, 22:36

    お疲れさまです。

    アップロードファイルを拝見させていただきました。

    まず、工数詳細 (2) にフィルターが連動しない件ですが、

    現状では、Mainダッシュボードの年月フィルターは工数詳細 (2) に連動されていないため、

    年月を指定しても工数詳細 (2) の表示は変化しません。

    現在かけられている年月範囲 = 真 は、行ごとに年月が年度初め年月より大きいもので絞っているだけですので、Mainダッシュボード上のフィルターに連動させることはできないようになっています。

    年度初め年月から Main ダッシュボードで指定した年月までが表示されるように工数詳細 (2) の挙動を設定したい場合は、少々フィルターの構成を変更する必要があります。

    例えば、Main ダッシュボードの年月指定方法を、カスタムフィルターではなくパラメーターとしておき、年度初め年月からパラメーターで指定した年月までを絞るワークシートには [年度初め年月] <= [年月] AND [年月] <= (作成したパラメーター年月)、パラメーター年月のみで絞るワークシートには [年月] = (作成したパラメーター年月)といったフィールドを作った上で、各ワークシートにフィルターで真でかけておくことで実現可能です。

    もう一点、年度初め年月の計算についてですが、以下の計算フィールドの挙動について確認する必要があります。

    DATEPARSE ( "yyyy", STR(YEAR([一年ずらし日付])) )

    一度この計算フィールドを作成して簡単な表を作っていただけるとわかりやすいですが、これは[一年ずらし日付]の年部分だけをとってきて、その1月1日をもってくるような挙動となっています。

    すなわち、[一年ずらし日付] が 2020/X/X であれば、2020/1/1 となります。

    そのため、[一年ずらし日付] が 4月でも3月でも同じ結果が帰ってきてしまうため、[年度初め年月] を想定どおりに計算することができていないようです。

    こちらを想定どおりに計算するには、おそらく4月以降か3月以前かで分岐をかける必要があるでしょう。

    たとえば、以下のように IIF 関数で条件分岐をかけてはいかがでしょうか。

    DATE(dateadd("month",IIF(MONTH([年月])>=4,3,-9)

    ,DATEPARSE ( "yyyy", STR(YEAR([年月])) )))

    ([一年ずらし日付] は不要かとおもいましたので、使わない例を記載していますが、もちろん [一年ずらし日付] を利用しても計算は可能です)

    以上、ご確認よろしくお願いします。

0/9000

いつもありがとうございます。

下記のような計画TBLと実績TBLの明細がございます。

LOD式と計算項目を用いたグラフ作成に関して

​黄色のマーキングがキーで下記のようにリレーションすることで

計画TBL  実績TBL

 年月 = 日付

 分類1= 分類1

最終的には

年月(日付)と分類1をキーとして集計できるものができると考えています。

スクリーンショット 2022-05-26 205456

​このデータを下記のイメージで作表したく思います

スクリーンショット 2022-05-26 205621​左がLOD計算で算出した202104の計画時間合計

それを基準として分類1の差異をガントチャートのように

差異がマイナスであれば下に、プラスであれば​上に表示し

右側がLOD計算で算出した202104の実績時間合計としたく思います。

image

多々試してみましたがうまくいかず苦慮しています。

スクリーンショット 2022-05-26 210342

どのようにするとイメージのようになるかご教示いただければと思います。

よろしくお願いいたします。

6 respostas
  1. 27 de mai. de 2022, 03:56

    全ての月に2行追加することになります。

    全ての月に2行追加することになります。​レポートの粒度によっては月数と他にほしい粒度の数だけ組み合わせが必要になります。事業部でフィルタリングするなら 2×月数×事業部数 のレコードが必要ですし、さらに​支社でもフィルタリングするなら 2×月数×事業部数×支社数 の分だけ追加することになります。このあたりはTableauでどこまでやるか次第です。

    レポートの粒度によっては月数と他にほしい粒度の数だけ組み合わせが必要になります。事業部でフィルタリングするなら 2×月数×事業部数 のレコードが必要ですし、さらに​支社でもフィルタリングするなら 2×月数×事業部数×支社数 の分だけ追加することになります。このあたりはTableauでどこまでやるか次第です。

0/9000

積み上げ棒グラフで年度に対してカテゴリごとに作成します。

カテゴリが多数あります。

上位N件数量の多いカテゴリは積み上げ棒グラフに各表示させます。

数量の少ないものはその他にまとめ表示したく思います。

https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/sortgroup_sets_topn.htm

上記URLを参考に作成しました。

積み上げ棒グラフで多数のカテゴリがあった場合少ない数値のカテゴリをその他でまとめたい

​上記のようになりその他(others)は固まっていますが色がバラバラです

また、年度ごとにグラフは1本としたく思います。

サンプル-スーパーストアのデータで試してみました。

その他を丸め込み、上位N件のものをカテゴリ分けして年度ごとに表示させるにはどのようにすべきかご教示いただければと思います。

よろしくお願いいたします。​

2 respostas
  1. 20 de mai. de 2022, 08:58

    個別表示とOthersを判別する計算フィールド(Customer Names Calc)は、売上上位20位の顧客セットを使用しています。それを列に置いているため、上位20名+Othersで21列のデータが出来上がります。クロス集計表にしてみると分かりやすいです。

    個別表示とOthersを判別する計算フィールド(Customer Names Calc)は、売上上位20位の顧客セットを使用しています。それを列に置いているため、上位20名+Othersで21列のデータが出来上がります。クロス集計表にしてみると分かりやすいです。​「上位N件数量の多いカテゴリは積み上げ棒グラフに各表示させます。」と仰っていますが、上位N位の判別対象は顧客なのでしょうか、それともサブ

    「上位N件数量の多いカテゴリは積み上げ棒グラフに各表示させます。」と仰っていますが、上位N位の判別対象は顧客なのでしょうか、それともサブカテゴリなのでしょうか?

    ​​

    また、年ごとにグラフを1本に集約したいのであれば、列と行には基本的に「年」以外のディメンションを配置してはいけません。

    仮に判別対象が顧客ではなくサブカテゴリなのであれば、サブカテゴリからセットを作成する必要があります。​そうすると次の図のように上位N位までのサブカテゴリはそのまま、N+1位以下のサブカテゴリはOthersとしてひとまとめにすることができます(この例だと上位5位までを判別しています)。

    image

0/9000