【これさえあれば、できる!予実管理パッケージのご紹介】
「Salesforceで予実管理を行いたい!」、
「予算と実績ってレポート&ダッシュボードでどうやって表現したらいいの?」
方法がわからずに、エクセルで管理されていらっしゃいませんか?
そんなご要望に応えるべく、予実管理を簡単に実施できるパッケージのご紹介です!
このパッケージをインストール後、予算データを登録すれば・・・
明日からSalesforceのダッシュボードを使って予実管理が可能です!
※ダッシュボードのイメージ詳細は、添付資料のP8をご参照ください
▼予実管理パッケージをご利用いただきたいお客様
・予実管理をSalesforceで管理しようとしているけれども、何から始めていいかわからないお客様
▼予実管理パッケージの特徴
・パッケージに含まれる仕組みは全て標準機能のみで実現!
・一つのチェックボックスと3つの数式項目のみで、予実管理を実現!!
・パッケージに内包された1枚のダッシュボードで、部門別/メンバー別の予実管理可能!!
・部門別/メンバー別のダッシュボードを検索条件で切り替えるのに、ゲージグラフが利用可能!
▼予実管理パッケージのインストール方法
詳細は添付の資料をご参照ください。
※動画コンテンツのご用意はございません。
▼ご留意点
本パッケージをご利用いただくための前提は下記の通りです。
・標準の「商談」オブジェクトご利用のお客様
※ 予算データを標準の「商談」オブジェクトに登録していただくことが前提
・Enterprise Edition以上のお客様
・Lightning Experienceでご利用いただくことを想定
※Classicでもご利用になれますが、LEXでレポート&ダッシュボードを作成しています
・サポート対象外
ぜひご活用ください!
@Taku Kato 様 はじめまして。
過去にSandboxに実装してみましたが、
レポート・ダッシュボードがパッケージ内にプリセットされているので、かなり作業の手間が省ける、という他は、内容的にはいくつかのカスタム項目が梱包されているだけです。(マニュアルに書かれている通り。)
@智恵 萩原様が以前書かれているように、資料をよく読めば(見れば) 、パッケージをインストールする、という方法でなくても、
カスタム項目を手動で作り、ページレイアウトに配置し、アクセス権設定する部分は 簡単にできると思います(数式項目の設定など、大きな画面キャプチャのとおりのようです。)
自社の商談オブジェクトの設定状況によっては、むしろ手間がかかるのは、「予」のデータを一括登録する場合のCSVデータ作成だと思います。
資料の後半にインストール手順が書いてあるので、ほぼその通りにインストールできますが、パッケージをインストールする際やデータローダを使用する際、
@Taku Kato様が現在お使いの組織で、ログイン時にSSOなどの認証が実装されていると、貴社の システム管理者様かIT部門の方に、一時的にSSOの設定を解除していただく必要があるかもしれません。
私も、何度かインストールに失敗したり、データローダにログインできず、何かと思って調べたら、SSOの認証に失敗しているためでした。
いわゆる「developer edition(無料でだれでもサインアップできる環境)」を取得して、インストールを試してみるのが、一番簡単に検証できると思います!