いつもお世話になります。
題記の件、ユーザー関数を用いてユーザー本人の情報しか閲覧できないVizを作成しています。
質問①
ワークブックをパブリッシュする際、「サムネイルをユーザーとして生成」の設定項目が、ワークブックによって表示されたり、表示されなかったりします。これはどのような条件で設定時に表示(要求される)となるのでしょうか?
質問②
「サムネイルをユーザーとして生成」の設定項目が表示された場合、実際のメンバー/グループを選択しないとパブリッシュできません。
ここで設定されたものはどのような影響があるのでしょう(ダッシュボードを閲覧できるメンバーが、ユーザ関数で設定したメンバーと異なることがあるのか、を懸念しています)。
パブリッシュ時の諸条件
・Serverは同一、同一人物がパブリッシュ
・Vizはそれぞれ
ワークブックAは設定項目(サムネイルをユーザーとして生成)が表示されるが、別のBでは設定表示はされない。
・データソースはブックによりまちまち(ライブor抽出、Excel・hyperなど)
2 Antworten
@Yugo Ito
>そのため閲覧制限とは関係ありません(別途プロジェクトやユーザの>設定に従います)
サムネイルだけなんですね。
ユーザーがそれぞれどの様に見えるかはテストしながら進めます。
よく分からないのが、ユーザー関数を利用して、ユーザーによって見え方が変わるワークブックを複数利用しているのですが、ブックによって「サムネイルをユーザーとして生成」の設定を要求されたり、されなかったすることがあります。ただ、目先はご説明いただいたことで目途が立ちました。助かりました、ありがとうございます!