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パラメータは一つの値しか入っていないと認識していますので、

今回の要件は難しいかと思いますが、

もし計算を使った方法が何かあれば皆様の知見をお借りしたいです。

 

データは添付エクセルのように全ての請求履歴があります。

 

請求に対して入金が入っていない、もしくは、支払予定日を過ぎて催促したら入金が入ったということが未収です。

そのステータスを出すのに、支払予定日と入金確定日を比較して、「当時未収」、「現状まだ未収」、「通常入金」というステータスを振り分けています。

(ワークブックのシート「請求・未収推移」)

 

さらに、ある基準日を使って、その基準日の時点では、請求金額がいくらで、その中で未収がどれぐらいあるかという数値を時系列推移で出すことが今回の要望です。

ワークブックの「当時うの状況の積み上げ」というシートでいうと、列にある「月(支払予定日)」を「月(基準日)」にすることができますでしょうか。

現状はパラメータの基準日を使った、一ヶ月ずつ切り替えて確認することはできるようにしています。

 

お手数ですが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

※ワークブックのバージョンは2019.1です。

9 Antworten
  1. 23. Apr. 2019, 12:30

    横から失礼お許しください。(うっとおしくて済みません)

    正攻法としては、Pivotかと思います。

    横から失礼お許しください。(うっとおしくて済みません)正攻法としては、Pivotかと思います。 LM-7さんとの違いは、テータ件数が少なくなる分、大量データが取り扱いやすい点、基準日データアップデートの手間がない点です。 Thanks,Shin

     

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    LM-7さんとの違いは、テータ件数が少なくなる分、大量データが取り扱いやすい点、基準日データアップデートの手間がない点です。

     

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    Thanks,

    Shin

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