お世話になっております。
いつもTableauを使わせていただいております。
初歩的な内容で恐縮ですが、表題の件でご相談させてください。
プライマリデータソース(csv)が約10万レコードに対し、
セカンダリデータソース(PostgreSQL)の左結合で情報を付与したいのですが…
セカンダリデータソースが約2億レコードあり、抽出が終わりません。
プライマリ側の件数を絞れば抽出時間が短くなる、というわけではないのでしょうか。
また別の試みとして、
「データソースのフィルター」でセカンダリデータソースの件数を絞ろうとしたのですが、
フィルターオプションの表示までに時間が掛かってしまい…。
※
仮にセカンダリの「期間」カラムで対象期間を絞ったとして、
今度はデータインポート速度が遅くなったりするのでしょうか?
このケースについてのベストプラクティスを知りたく、投稿させていただきました。
どうぞよろしくおねがいします。
4 个回答
はじめまして、データベースのエンジニアをしている田代と申します。
2億レコードのデータとると、
データベース単体で処理したとしても
パフォーマンスが出なくても不思議ではありません。
ましてや、CSVデータ10万件とTableau上で
結合となると、ちょっと無理なのではないかと思います。
PostgreSQLの2億レコードは、
全件抽出をしているのではないでしょうか。
接続時にカスタムSQL使用して、
レコード件数を絞り込んではいかがですか?