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現在Gitを利用した、ワークブック(twb)及びデータソース(tds)のバージョン管理を検討しております。

実際にバージョン管理としてGitを利用している方がいらっしゃいましたら、ワークフローについて教えていただけると幸いです。

また、Git側でなくTableau Server側でワークブックを編集・更新した場合、その更新をGit内のファイルに適応する方法があれば教えていただきたいです。​

1 个回答
  1. 2021年10月4日 08:33

    Gitでのバージョン管理がなぜ必要なのかによって、もしかすると回答にならないかもです…。

    特にご質問いただいたような運用はしていないですが、「自分ならこうする」というものを、ある程度前提を勝手に想像しながら回答させていただきます。

    • 利用人数
      • 約5名ほど
    • 過去のバージョンをさかのぼって利用するというより、ファクトとして残す意味合いが強い。
    • 大幅な修正が入ったらバージョン遡れるということは、副産物として認識。

    複数名で利用するなら、GitHubやBitbucket等を導入すると思います。

    その上で、更新を反映させる場合は必ずPull Requestを通ったものをMasterにMergeする。(それ以外のブランチにあるデータは絶対に使わない)​

    …基本的なGitの使い方ですが、シンプルにワークフローはこんなものでよいのではないかと思います。

    また、Git側でなくTableau Server側でワークブックを編集・更新した場合、その更新をGit内のファイルに適応する方法があれば教えていただきたいです。​

    ここは、「自動で」ということでしょうか?

    その認識に齟齬がないのであれば「不可」です。

    というのが私の認識です。

    やるとするなら、Server上で編集したワークブックを一度DLし、レポジトリに持っていくことで上書くというやり方くらいですね。​

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