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添付ファイルのようなデータで1年間の顧客利用状況のファイルがあり、緊急事態宣言の有無で顧客(メールアドレスごと)に利用の変化を確認したいのですが、うまくいきません。やり方が分かる方がいましたら、ご教授ください。​

【やりたい事①】​

以下のような数式で、1週間の利用拠点数ごとにグループを分けて、

​ユーザ数の分布を100%棒グラフで各グループを色分けし、

時間軸で棒グラフが変わっていき、割合の変化を見たい。​

​-----計算式イメージ-------

IF [顧客ごとの週間平均利用拠点数]<1.5 THEN "約1拠点"

ELSEIF [顧客ごとの週間平均利用拠点数]<2.5 THEN "約2拠点"

ELSEIF [顧客ごとの週間平均利用拠点数]<3.5 THEN "約3拠点"

ELSEIF [顧客ごとの週間平均利用拠点数]<4.5 THEN "約4拠点"

ELSE"5拠点以上"

end

------------

【やりたい事②】

​5営業日の期間内で週〇日使った人の変化を見たい

縦軸:週1日、週2日、週3日、週4日、週5日

横軸:10/4週、10/11週、、、、、

メジャー:メールアドレスのカウント​

※1日2回使う人もいますが、その場合は「1日」としてカウント​

6 个回答
  1. 2021年12月15日 05:56

    ②に関しては、これも考え方は同じです。​拠点数ではなく日数になりますので、LODの式の中身が変わります。ディメンションを指定する前半部分は同じで、カウントする対象を日付にしています。単にCOUNTD([利用日時])としてしまうと利用日数ではなくなってしまうので、利用日時を日単位に集約してからカウントします。

    ②に関しては、これも考え方は同じです。​拠点数ではなく日数になりますので、LODの式の中身が変わります。ディメンションを指定する前半部分は同じで、カウントする対象を日付にしています。単にCOUNTD([利用日時])としてしまうと利用日数ではなくなってしまうので、利用日時を日単位に集約してからカウントします。​これで利用日数ごとのユーザー数の推移を追うことができます。

    これで利用日数ごとのユーザー数の推移を追うことができます。

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