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はじめて投稿させていただきます。Shinichiroといいます。宜しくお願いいたします。

 

開発時は試験環境のDBに接続して画面を作成し試験環境のTableau Serverへパブリッシュ、

 

リリース時にお客様のほうで本番環境のDBに接続先を切り替えて本番環境のTableauServerへとパブリッシュ

ということをしているのですが、かなり工数が掛かっています。

ワークブック毎にデータソースを切替える必要がある場合、皆様どのようにされているのでしょうか。

 

お手数をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。

4 件の回答
  1. 2019年3月26日 5:05

    別の意見です。

     

    データソース自身を、PREPなり、他のETLツールを通じて作成して、最終VIEWをTableauで作成している場合、

    ソースをVIZテストなしで書き換えるのはまあ、リスクが高すぎて無理です。

    データソースの検証と、Vizの検証を全く独立して行えるのであればいいですが、Vizとか、ワークブック変更の

    手間とソース自身の変更の手間を考慮しながら進めるってのは一般的だと思います。

     

    で、記述されているプロセスは普通の対応だと思うのですが、どこで手間がかかるのか、もう少し詳しく図解

    頂ければと思います。

     

    テスト環境を、別のプロジェクトとかに準備すれば、ソースの切り替えは、ゼロにはならないですが、

    そんなに手間はかからないように思います。変更の程度にもよりますが、フィールド名とか属性が変わらないなら、

    ソース自身を上書きして、ワークブック側は必ずしも変更の必要はないと思います。

     

    イメージ

    別の意見です。 データソース自身を、PREPなり、他のETLツールを通じて作成して、最終VIEWをTableauで作成している場合、ソースをVIZテストなしで書き換えるのはまあ、リスクが高すぎて無理です。データソースの検証と、Vizの検証を全く独立して行えるのであればいいですが、Vizとか、ワークブック変更の手間とソース自身の変更の手間を考慮しながら進めるってのは一般的だと思います。 で、記述され

     

    Thanks,

    Shin

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