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お世話になっております。

いつもTableauを使わせていただいております。

初歩的な内容で恐縮ですが、表題の件でご相談させてください。

 

プライマリデータソース(csv)が約10万レコードに対し、

セカンダリデータソース(PostgreSQL)の左結合で情報を付与したいのですが…

セカンダリデータソースが約2億レコードあり、抽出が終わりません。

 

プライマリ側の件数を絞れば抽出時間が短くなる、というわけではないのでしょうか。

 

また別の試みとして、

「データソースのフィルター」でセカンダリデータソースの件数を絞ろうとしたのですが、

フィルターオプションの表示までに時間が掛かってしまい…。

仮にセカンダリの「期間」カラムで対象期間を絞ったとして、

今度はデータインポート速度が遅くなったりするのでしょうか?

 

このケースについてのベストプラクティスを知りたく、投稿させていただきました。

どうぞよろしくおねがいします。

4 件の回答
  1. 2019年3月2日 6:44

    はじめまして、データベースのエンジニアをしている田代と申します。

     

    2億レコードのデータとると、

    データベース単体で処理したとしても

    パフォーマンスが出なくても不思議ではありません。

     

    ましてや、CSVデータ10万件とTableau上で

    結合となると、ちょっと無理なのではないかと思います。

     

    PostgreSQLの2億レコードは、

    全件抽出をしているのではないでしょうか。

    接続時にカスタムSQL使用して、

    レコード件数を絞り込んではいかがですか?

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