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USERNAME()関数を用いたUSERNAMES()というカラムを作成し、

USERNAME() 関数をTableau Server上にエクストラクトをした場合

*Extract作成時に見たUSERNAMES()

 

pastedImage_1.png

* PublishされたTableau Server上にあるUSERNAMES()

 

Tableau ServerにエクストラクトをPublishするとのようになり、計算項目ではなくなり一定の値を取ってしまいます。

そのためUserを切り替えたとしても値が切り替わらなくなってしまいます。 → エクストラクト作成者の値が入ってしまいます。

 

何か良い方法はご存じだったりしないでしょうか?

4 réponses
  1. 24 août 2018, 07:00

    Azumaさん

    ご丁寧にありがとうございます。

     

    全く同じことをしているつもりでいます。

     

    手順

    ① 適当なデータを読み込む → サンプルのため日本分析の世界気温を読み込んでおります。

     

    ② 当該の計算フィールドを作成

    わかりやすいように 

         [USERNAME]という'USERNAME()'を返すディメンションと

         [USERNAMEFLAG]という 'USERNAME = ”自分のユーザー名” ’の結果を返すディメンションを作成しています。

      このディメンションはTRUEの時は変更されていない FALSEの時は変更されているになります。

     

    ②' 抽出の作成 → 通常通りデータを抽出しています。

    ③ Serverにパブリッシュ 

    ④ Desktop側から抽出をライブ接続 → 特に影響はないと思いますが、"ワークブックを更新してパブリッシュされたデータソースを使用"を利用

         [USERNAME in WB]という'USERNAME()'を返すディメンションを作成→ こちら[USERNANE]とおなじ中身になります。違いはパブリッシュされたデータソース内にあるかWBで作成されたかになります。

         [真偽]という '[USERNAME]  =  [USERNAME in WB]'

    ⑤ ユーザを切り替えて反映されることを確認

     

    想定通りパブリッシュされたデータソース内でもUSERNAMEが変わるのならば常に真偽は真を取るはずです。

     

    本人でログインした場合

    Azumaさんご丁寧にありがとうございます。 全く同じことをしているつもりでいます。 手順① 適当なデータを読み込む → サンプルのため日本分析の世界気温を読み込んでおります。 ② 当該の計算フィールドを作成わかりやすいように [USERNAME]という'USERNAME()'を返すディメンションと [USERNAMEFLAG]という 'USERNAME = ”自分のユーザー名” ’の結果を返すデ

     

    別の人でログインした場合

    pastedImage_1.png

    *ちなみに変更したユーザーはデータソースへのアクセス権のあるユーザーになります。 3人ほど試しましたが特に変わりはないです。

     

    Tableau Sererの環境が以下の設定になっておりました。

     

    Tableau Server Version:

    2018.1.2 (20181.18.0615.1128) 64-bit Windows

    Tableau Desktopの環境は

    2018.1.1(20181.18.0510.1418)

     

    違いは環境の違いだけに思えるのですが、、、

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