いつもお世話になっております。
現在、ワークブックを開発サーバから本番サーバへのパブリッシュまでをすべて手作業で行っております。
作業ミスのリスクから、この作業を自動化できないかと思っております。
具体的には、下図のように、開発サーバで作成したワークフローのデータソースの指し先を開発サーバから本番サーバに切り替える作業などが手作業になっております。
このフローの一部なりとも自動化ができないかと考えており、なにか良いプラクティスがあればご教示いただきたく、お願い申し上げます。
4 réponses
@Shuhei Saito , お世話になっております。
早速 Document APIを使ってみました。
https://tableau.github.io/document-api-python/docs/⌗basics のサンプルコードを手元の.twbファイルに適用したところ
server, dbname, username とも想定通りに更新されました。
ありがとうございました。
なおAPIでの更新前後のファイルを比較したところ、上記の属性値のほかに
更新前のxmlでは ' (single quote) で区切られていたものが
更新後はすべて " (double quote) に変換されていました。
これが仕様であれば、" と ' の違いは無視するようにして比較するように工夫を入れようかと考えています。
ただ、diff で単純比較して確認することを考えると、指定箇所以外の変更点はないが望ましいように思います。