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Seiichiro MURAKAMI a posé une question dans Japan

こんにちは。村上と申します。

 

null を参考にして、

添付のdata.xlsxファイルをもとに、下図のように件名の内容を示すチャートを作成することができたのですが、

2つの壁にぶつかって行き詰まってしまい、お知恵を貸していただきたく投稿しました。

 

 アクティブ件数の推移.twbx

開始日/終了日フィールドを持つデータソースから、日別のアクティブ件数推移を可視化したい

 

ぶつかっている壁①:

上記ではExcelを使っているが、本来使用したいデータソースはhyper形式で提供された抽出データであるため、unionが使用できない。

> 正確に言うと、TableauServerにパブリッシュされたデータソースなのですが、hyperも同様にunionできない仕様であるようなので代替しています。

 

 <調べたこと・理解したこと・やってみたこと>

  * データのユニオン作成 を読んで、hyperやパブリッシュされたデータではunionを使用できないことは理解できました。

  * 添付のdata.hyperを元にしたデータソースを2つ(data開始,data終了)と、日付列のみを持たせたcalendarデータソース(世間でカノニカルカレンダーと呼ばれているもの?)を用意し、

  calendarデータソースをベースにブレンドする方法を試してみたのですが、カテゴリー別の色分けがうまく行えずに断念…。

 

・hyper形式のデータで同様の可視化には、どのような手法を取ればよいか教えてください。

 

ぶつかっている壁②:

フィルタで表示対象期間指定をすると、表示期間の始端日をまたぐ開始日/終了日のレコードを正しく拾えず、意図した結果にならない。

 

 例)2018/02/01 - 2018/02/28と指定した場合、↓このようになってしまいます。

  %E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88+2018-02-17+21.34.03.png

 本当は下の図のようになって欲しいです。

  %E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88+2018-02-17+21.33.24.png

 <調べたこと・理解したこと・やってみたこと>

  * 思ったとおりのチャートにならない理由が、「開始日が1月、終了日が2月」となるデータにおいて、終了日側しか集計対象にならないためだ、ということは理解できた。

  * 望んでいる形は、表計算が実行された後に対してフィルタが適用されれば良い、のだと考えていますが、Tableau の操作の順序 を見る限り、そのようなタイミングでのフィルタ処理は行えない、ということなのだろうか。。。

 

・期間指定時にも上図に示すような結果を得るには、どのような手法を取ればよいか教えてください。

 

どなたかご教示いただけると非常に助かります。

よろしくお願いします。

 

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■添付ファイルについて

* アクティブ件数の推移.twbx

 > 作ってみたワークブック。以下2つのデータソースも含んでいます。

* data.xlsx

* data.hyper

 > 拡張子の形式のデータソース。中のデータは同等のものです。

 

■データソース項目

・ID:数値

・開始日:日付

・終了日:日付

・カテゴリー:文字列

> タスクリストのようなものを思い浮かべていただけるとイメージしやすいかと思います。

8 réponses
  1. 17 févr. 2018, 17:18

    null

     

    Thank you for the reply.

    I know it's super hard to try different language questions.  I have never tried Chinese one.

    Anyways, he was referring my old post and I will take care of rest of conversation.

     

    ムラカミさん

     

    1. そいつは無理な相談ですわ。

     

    データがHYPERで存在してるってことは、元のデータソースがあるわけで、それへの接続のところから配慮しないと、

    HYPERって最終結果なんで、それをUNIONとかJOINする必要が出るのは、プロセスフロー設計が適切でないです。

     

    null Thank you for the reply.I know it's super hard to try different language questions. I have never tried Chinese one.

     

    2. ZZの回答で十分必要な点は満たしています。

     

    参考にされているリンク先で用いているテクニックは、ムラカミさんのニーズに必要なものと異なります。

    端的にいうと、折れ線とエリアはNGです。

     

    カテゴリBにはdate20のデータが存在しないため、そこをskipして直線を引いてしまうわけです。

    pastedImage_16.png

     

    もとのPOSTのニーズの範囲でVIZを作成すれば、これが出来上がりです。

    pastedImage_18.png

     

    さて、ここからは追加の説法に入ります。テクに走らせておいて、それで失敗すると梯子を外す悪い指導者の例ですね。

     

    受け取られる側は、正攻法と回避策(奇策)の使い分け判断が難しいとは思うのですが、

    それでもやっぱ、基本的には「基本はおさえてね」ってのが基本ですね。(孫子が言ってた)

     

    続けます。

     

    ちょっとジジイの解説から入ると、「何を軸にして、何を数えたいの?」ってとこからなんですよね。

    「カテゴリ」を主役にした入力表になってるので、それをそのまま使いたいという都合は分かるのですが、

    「見せたいデータ」は何か?で考えると、「カテゴリ」は、縦横軸の主役ではなく、数えられるほうです。

    軸の主役は何か?あくまで「日付」なわけです。それもフィルタが必要。

     

    これ、「計算大得意~」のエクセル君ですら、別の日付表いるじゃないですか。

    pastedImage_6.png

     

    で、10.5 持ってるんだから、それの機能を使わない手はない訳です。

    pastedImage_8.png

     

    日付だけのマスタを準備。

    pastedImage_9.png

     

    ここで、レンジジョイン見参!!!

     

    pastedImage_10.png

     

    こっからなら、好きに絵描いてもらって結構です。

    pastedImage_22.png

     

    あと、ハードル高いし、無茶ぶりなのは承知の上ですが、以下の表現は、回答者からするとムッとする気がします。

     

    my 1st requirement is to know "how to get the same chart using .hyper instaad of .xlsx".

    so it seems that the your reply  does not meet my requirements.

    「私の質問は「~」です。あなたの回答は答えになってないように見えます。」

    どう書けばよい?==>  わざわざ書かなくていいんじゃね?

    my 1st requirement is to know "how to get the same chart using .hyper instead of .xlsx".

    Do you have an idea about that as well?

     

    Thanks,

    Shin

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