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Katsunori Mitsuhashi a posé une question dans Japan

一つのレコードを列で保持している,製品の調達データから,横軸を日付にして要求実績金額,検収実績金額,検収予定金額等を一つのグラフにプロットしたいのですが,アドバイスをいただけないでしょうか?

 

添付サンプルデータのように,一つのレコードに発注日と発注金額,検収日と検収金額が入っている場合,横軸を日付にして発注金額と検収金額を一つのグラフには,そのままではできませんでした。

<https://kb.tableau.com/articles/HowTo/combining-start-and-end-dates-into-a-single-axis?lang=ja >

上記を参考に,オプション1のピボット処理を行い,これはできました。

(オプション2のLODを使った場合の方が自由度がたかそうですが,こちらはワタシには理解しきれませんでした。)

 

次に,ある特定日を境に検収済みであれば検収金額を,未検収であれば発注金額を,という条件分けをしてプロットしたいのですが,この条件分けがうまくできません。

データとしては,未検収であれば検収日,検収金額はnullとなります。

オーダーIDは一意なので,検収日もしくは検収金額がnullであるオーダーIDのレコードにおいて「未検収」のフラグをたて,

おなじオーダーIDの発注日と発注金額のレコードにも「未検収」のフラグをつけられれば,そのフラグを参照して条件分けができるのではないかと思うのですが,

そのようなことはできるでしょうか?

ピボット処理前なら簡単ですが,ピボット処理してしまった後にできるものですか?

6 réponses
  1. 22 avr. 2019, 10:36

    LM-7です。

     

    サンプルのオーダーIDは同じ値が複数回登場しますが良いんでしょうか?

     

    LM-7です。 サンプルのオーダーIDは同じ値が複数回登場しますが良いんでしょうか? 仮にオーダーIDが一意であるという仮定をするならこんなLOD式を作ればフラグが出来上がります。未研修ならTRUEが返ります。 LOD表現を使ってIDごとに研修金額を出し、それがNULLなら未研修です。集計はMINでもMAXでも同じです。観念してLOD表現を覚えましょう^o^

    仮にオーダーIDが一意であるという仮定をするならこんなLOD式を作ればフラグが出来上がります。

    未研修ならTRUEが返ります。

     

    pastedImage_1.png

    LOD表現を使ってIDごとに研修金額を出し、それがNULLなら未研修です。集計はMINでもMAXでも同じです。

    観念してLOD表現を覚えましょう^o^

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