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年ごとの二酸化炭素排出量のデータを使って、基準年に対する値の増減を示したグラフを作成しました(ファンチャート)

 

計算式は、

 

WINDOW_MAX(  IF MIN([年]) = [年選択]

THEN SUM([二酸化炭素排出量])

ELSE NULL END

 

[年選択]というパラメータを作成し、基準年が選択できるようになっています。

 

%変動の計算式は、

 

1+((SUM([二酸化炭素排出量])-[選択した年の二酸化炭素排出量])/[選択した年の二酸化炭素排出量])

 

です。

これと同じことが、LOD表現を使ってもできるのではと思いましたが、自分ではできませんでした。

どうにか、できる方法はないでしょうか?よろしくお願いします。

4 respuestas
  1. 27 ene 2017, 13:54

    もちろんできますが、そのときはフィルターをすべてContextにする必要があります。

    もちろんできますが、そのときはフィルターをすべてContextにする必要があります。[copy 選択した年の二酸化炭素排出量]{sum(if [年]=[年選択] then [二酸化炭素排出量] end)} [%変動 (copy)]1+((SUM([二酸化炭素排出量])-attr([copy 選択した年の二酸化炭素排出量]))/attr([copy 選択した年の二酸化炭素排出量])) で、直接関係な

    [copy 選択した年の二酸化炭素排出量]

    {sum(if [年]=[年選択] then [二酸化炭素排出量] end)}

     

    [%変動 (copy)]

    1+((SUM([二酸化炭素排出量])-attr([copy 選択した年の二酸化炭素排出量]))/attr([copy 選択した年の二酸化炭素排出量]))

     

    で、直接関係ないですが、タイトルをダイナミックにするのと、と選択年をグラフ上で表示する機能があった方が良いように思いまいした。

     

    pastedImage_7.png

     

    [Sentaku nen]

    if attr([年])=[年選択] then [%変動 (copy)] end

     

    pastedImage_4.png

     

    むらかみ

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