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孝平 竹村 preguntó en Japan

いつもお世話になっております。

標題、分かりづらく申し訳ございません。

対応はできましたがさらに良い方法があればご教授ください。

 

画像のようにTableauのビンを利用していない単価の幅で集計されたデータを利用しています。Tableauのビンを使用していないのはデータソース側で先に集計を行うことでレスポンスを良くするためです。文字列型データのフィルターで値の範囲(スライダー)を利用する方法上記画像の単価では、文字列型となりディメンションとなってしまう為、メジャーのフィールドであればできる「値の範囲」という範囲を指定できるフィルターを設定することが出来ませんでした。

 

そこで以下のように対応を行いました。

①CASE文で数値に変換。(②の為に一旦文字列型にしておく)

②別名の編集で各数字に対応する元の単価の幅を登録する。

③②をメジャー・数値型に変換。image.png④③のフィールドをフィルターに入れる。

⑤イメージしていたフィルターが出来上がりました。

image.png 

この方法では単価の幅が変わった場合など、随時修正が必要になってしまいます。かなり面倒なやり方だなと感じているのですが、さらに良い方法をご存じでしたらご教授いただけますようお願いいたします。

3 respuestas
  1. 30 oct 2023, 02:03

    ご質問から時間がたってしまっていますが、1つの方法を思いつきましたので共有します。

    単価の記載方法が変わらないのであれば、SPLIT関数を利用できます。

    単価について、-を基準に最初の数値だけ切り取り、

    FLOAT関数で小数値に変換します。

    これによって単価を区切る最初の数値をそのまま数値フィルターとして使用することができます。

    ご質問から時間がたってしまっていますが、1つの方法を思いつきましたので共有します。​単価の記載方法が変わらないのであれば、SPLIT関数を利用できます。単価について、-を基準に最初の数値だけ切り取り、FLOAT関数で小数値に変換します。これによって単価を区切る最初の数値をそのまま数値フィルターとして使用することができます。 軸の表示が幅の最初の数値になってしまうため、0.00-0. 

    軸の表示が幅の最初の数値になってしまうため、0.00-0.05という形にこだわるのであれば、

    別名をつける手間は残ります。

    しかし、今後単価の幅が変わっても、-で記載するのであれば計算を書き換える必要はなくなるため、

    CASE文を書くより格段に楽になると思います。

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