CSV形式のデータソースを定期的に手動更新する運用を考えているのですが、データソース置換のたびにデータのピボット処理や列名編集を行うのが手間に感じています。
Tableau上で1度行った編集内容(ピボット,列名の編集など)を保ったまま、データソースを置換する方法があればご教示いただきたいです。
■現在想定しているCSV置換手順
1.ヘッダの「データ」>「新しいデータソース」から最新のCSVファイルをTableauにインポートする。
2.データソース画面でピボット処理,列名編集などを行う。
3.ワークシート画面の「データ」>「データソースの置換」から最新のCSVファイルにデータ置換
■補足
・CSVファイルが持つ列項目は固定
1 resposta

CSVが持つ列とそのデータ型が同一なのであれば、データソースの置換ではなく接続先の変更をしてみてはいかがでしょうか。
<テストしてみた内容>
手元で同一のレイアウトを持つ2つのCSVを作り、
片方に接続してピボット等を行って保存。
一度閉じてから再度ファイルを開き、接続の編集からもう片方を選択して置き換えると、ピボットやフィールド名の変更は維持されています。