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お世話になっております。

 

下記の問題で苦戦しております。アドバイスを頂けると幸甚です。

 

行いたいこと:異なる日付けを起点日として計算したい

 

顧客属性として、クーポン配信日前の最終購入日からの経過日数を「経過日」として計算式を入れています。

この計算の起点日はパラメータの「クーポン配信日」にしています。

 

参照した方法:https://kb.tableau.com/articles/howto/creating-date-calculations-for-specific-date-ranges?lang=ja-jp

 

それぞれのクーポンでどの程度の販売があったかを「クーポンid」ごとの「販売数」として表示したいです。

 

つまり、この販売数は「クーポン配信日」のパラメーターに依存せずに、常に最新日(本日)を起点としたいです。

 

コンテクストフィルターを入れると、「クーポン配信日」前の「販売数」が表示されず

コンテクストフィルターを入れないと、「経過日」がマイナスになってしまいます。

 

「経過日」は「クーポン配信日」を起点とし、「販売数」は最新日(本日)を起点とするにはどうすればよいでしょうか。

 

異なる日付けを起点日として計算したい

 

よろしくお願いいたします。

3 respostas
  1. 21 de abr. de 2020, 01:53

    ご質問の内容を正確に読み取れていないかもしれないので恐縮ですが、「直近1年」のフィルターをコンテキストに入れるかどうかという話でしょうか。

    ご質問の内容を正確に読み取れていないかもしれないので恐縮ですが、「直近1年」のフィルターをコンテキストに入れるかどうかという話でしょうか。そういう意味であれば、「最終購入日」を計算する際にLOD表現を使って、その中に「クーポン配信日よりも前」という条件を入れたほうがよいです。 そうすると、クーポン配信日に関係なく任意の日付の実績を表示することができます。(もちろん本日の実績を出すこともできますが、

    そういう意味であれば、「最終購入日」を計算する際にLOD表現を使って、その中に「クーポン配信日よりも前」という条件を入れたほうがよいです。

    pastedImage_1.png

    pastedImage_2.png

     

    そうすると、クーポン配信日に関係なく任意の日付の実績を表示することができます。

    (もちろん本日の実績を出すこともできますが、いただいたサンプルだと本日のデータがないので、下図では暫定的に4/19に設定しています。)

    pastedImage_5.png

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