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うるう年の翌年2月の売上集計に前年売上を載せたときに、2/29まで表示したいです。

(現状:2021年2月の売上集計に2020年(うるう年)2月の売上集計をのせると2/28までしか表示されない)​

添付ファイルではうるう年を追加したカレンダー(CSV)を結合し表示していますが、NULLが出てしまいます。NULLにならない方法があればそちらも教えていただきたいです。

・CSVなど別ファイルを結合しない

・ダッシュボードではなく1VIZに収まる

​上記条件で対応できる方法があれば教えていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。​

1 resposta
  1. 13 de mai. de 2022, 07:49

    Tableauは基本的に存在しないメンバーを表示できないため、2021年2月29日という架空のデータがデータソース内に含まれておらず、データソースの加工も不可能という条件では実現できません。

    2月29日に限らず特定の日付が欠損している場合も同様に行を表示できませんが、連続値を取ることのできるデータ(日付型や数値型)であれば欠損値を表示する機能があります。しかし、2021年2月29日は欠損しているわけではなく「そもそもカレンダー上存在しない」ものなので欠損値の補完では対応できません。

    添付いただいたビューのようなレイアウトだとどうしようもないのですが、年を​行から外すことが許容できるなら、当年と前年を横並びにすることは可能です。年を行から列に移して2年分だけを表示すればそのような形になります。

    Tableauは基本的に存在しないメンバーを表示できないため、2021年2月29日という架空のデータがデータソース内に含まれておらず、データソースの加工も不可能という条件では実現できません。​2月29日に限らず特定の日付が欠損している場合も同様に行を表示できませんが、連続値を取ることのできるデータ(日付型や数値型)であれば欠損値を表示する機能があります。しかし、2021年2月29日は欠損しているわ

    データソースを加工できる場合は2021年2月29日に相当するレコードを追加することで、今のレイアウトと同じように年を縦並びにしたまま表現することが可能です。現状でもカレンダーを結合して実現されていますが、Nullが出るのはレコードの内容もしくはレコードの数が不足しているためです。これについては「どのようなときに2021年2月29日を表示するか、あるいはしないか」が決まらないとどのような内容のレコードにするかが決まりません。

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