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以前投稿されていた「フィルター対象外のデータの集計について」を読んで試してみたのですが、今回の件で上手く適用できなかったので、投稿いたしました。

諦める前に投稿して、コミュニティの皆様からのアドバイスを聞かせていただきたく。

2017年1月1日からの製品の在庫数を増減を、簡易表計算の累計を使って表示しています。

添付のワークブックでは、4つの製品について、入庫すると+1、出庫すると-1として、在庫数を計算しています。

ただし常に入庫や出庫をしているわけではないので、プロットされている点の数には差があります。

例えば、製品AとBはほぼ毎日入出庫されていますが、CとDはたまにしか行われません。

 

そのため、LAST関数では「14日前」という様なことができず、悩んでいます。

何か良い方法はありませんでしょうか?

 

Tableau Desktop 10.4.6

6 respostas
  1. 27 de abr. de 2018, 13:14

    Kishidaさん

     

    日付そのものにフィルターをかけてしまいましょう。

    Kishidaさん 日付そのものにフィルターをかけてしまいましょう。 パラメータ さて、以下の一点だけがややこしいのですが、このままフィルタをかけると、連続した計算が途切れてしまいます。なので、計算対象にするけど「見せない」という配慮が必要です。 期間のシテに関しては、パラメータを日付にして、パラメータ日付以降のみってのも可能です。 Shin

     

    パラメータ

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    さて、以下の一点だけがややこしいのですが、このままフィルタをかけると、連続した計算が途切れてしまいます。

    なので、計算対象にするけど「見せない」という配慮が必要です。

     

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    期間のシテに関しては、パラメータを日付にして、パラメータ日付以降のみってのも可能です。

     

    Shin

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