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お世話になっております。

折れ線グラフについて質問があります。

添付しているファイルの左側の様に列に年月日を入れておりました。

曜日を追加のリクエストがあったため、DATANAME関数にて曜日のフィールドを作成し列に追加したところ、日が上に移動してしまい、曜日を元に折れ線グラフが作成されてしまい、線がなくなってしまいました。

​曜日を表示しつつ、折れ線グラフで表示することはできるのでしょうか?

2 comentários
  1. 8 de jun. de 2022, 08:33

    ご質問の場合は、次回から質問として投稿していただけると助かります。

    ご質問の場合は、次回から質問として投稿していただけると助かります。​Tableauの折れ線グラフは列の​最後のペインで描画され、それを跨いで線をつなぐことは原則としてできません。今回の例ですと、左側の画像では列の最終ディメンションは日でペインとしての範囲は月になるので同じ月の中では線をつなぐことができますが、右側の画像では最終が曜日でペインの範囲は日となりますので同じ日の中でしか線をつなげることが

    Tableauの折れ線グラフは列の​最後のペインで描画され、それを跨いで線をつなぐことは原則としてできません。今回の例ですと、左側の画像では列の最終ディメンションは日でペインとしての範囲は月になるので同じ月の中では線をつなぐことができますが、右側の画像では最終が曜日でペインの範囲は日となりますので同じ日の中でしか線をつなげることができません(結果として日を跨ぐことができなくなります)。日の次に曜日ディメンションを追加すると線の断絶は避けられませんので、曜日ディメンションを追加しない方向で対処法を検討する必要があります。

    対処法のひとつの例としては、​日付ディメンションを整数の"日"として入れるのではなく日付型の"正確な日付"として配置し、書式設定で日と曜日を表示するという方法があります。

    1) 曜日ディメンションをビュー内から削除し、日を右クリックして「正確な日付」に変換。

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    2) 連続値(ピルが緑色)になった場合は、不連続に変換

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    3) 書式設定でヘッダーの書式を "d (ddd)" に指定

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    これで日のヘッダを下においたまま日と曜日を同時に表示し、なおかつ折れ線グラフをつなげたままにすることができます。

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