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TOSHIHIRO EBATA ha preguntado en Japan

いつもありがとうございます。

タスクスケジューラでTableau prepの自動実行を考えています。

最終的にはファイルをtableauサーバーにパブリッシュすることです。

 

動作条件として

・タスクスケジューラのセキュリティオプション:「ユーザーがログオンしているかどうかにかかわらず実行する」

・ネットワーク共有ドライブでjsonファイル・tableauPREPファイル・取込ファイルを保持する

 

タスクスケジューラ処理の流れ:

① 12:00 net useコマンドを利用して「ネットワーク共有ドライブ」のアクセス可能状態とする

② 12:10 Tableau PREPの実行

 

しかしながら、

タスクスケジューラのセキュリティオプション:「ユーザーがログオンしているかどうかにかかわらず実行する」では実行エラーとなります。

 

下記が場合分けして実行した結果です。

タスクスケジューラでTableau prepの自動実行を行う:条件>セキュリティオプション:「ユーザーがログオンしているかどうかにかかわらず実行する」 

社内の専門部隊も交え対応していますが、ネットワーク共有ドライブを利用したタスクスケジューラでTableau prepの自動実行の実現はどのようにすればよいでしょうか。

 

ご教示頂きたく思います。

 

何卒宜しくお願い致します。

4 respuestas
  1. 3 oct 2024, 6:12

    追加情報のご提供ありがとうございます。

    4番のパターンのログを見ていてひとつ気になるのが、フローファイルのパスをドライブレター(Y: )で指定しているところです。公式ヘルプにはネットワーク共有ドライブのパスを指定するときはUNC形式で指定するように書いてありますので、そのようにしてみてください。

    コマンド ラインからフロー出力ファイルを更新 - Tableau

    追加情報のご提供ありがとうございます。4番のパターンのログを見ていてひとつ気になるのが、フローファイルのパスをドライブレター(Y: )で指定しているところです。公式ヘルプにはネットワーク共有ドライブのパスを指定するときはUNC形式で指定するように書いてありますので、そのようにしてみてください。コマンド ラインからフロー出力ファイルを更新 - Tableau なお、私の環境でタスクスケジューラのトリ 

    なお、私の環境でタスクスケジューラのトリガーでCLIからフローを動かしたとき、バッチファイルのフローファイル引数(-t)にドライブレターを指定したときはやはりエラー(タスク実行結果 0x1)になり、UNCパスを指定したときは正常に実行されました。

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