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お世話になっております。

 

Tableau publicのこちらのワークブックでは、シート名「Circle」において、indexとビンで円(楕円)を再現していますが、同じように設定しているつもりでも、楕円ではなく、二点の直線になります。

 

表計算のbinの使い方が大事になってくるのだと推察するのですが、どこの設定を変えなくてはいけないのかが分かりません。

 

教えていただきたいです、どうぞよろしくお願いいたします。

 

お手本

自主練習

3 respuestas
  1. 29 oct 2024, 1:22

    これは欠落した値を表示するオプションを使用します。Tableauは基本的に操作の順番が問われることはあまりないのですが、今回のビューに関しては先にオプションをオンにした上で表計算の設定を行うという順番があります。

     

    1) 不連続ビンを行(または列)に入れ、右クリックメニューから「欠落した値を表示」をオンにする。

    これは欠落した値を表示するオプションを使用します。Tableauは基本的に操作の順番が問われることはあまりないのですが、今回のビューに関しては先にオプションをオンにした上で表計算の設定を行うという順番があります。 1) 不連続ビンを行(または列)に入れ、右クリックメニューから「欠落した値を表示」をオンにする。 2) 行または列に置いた不連続ビンをマークの詳細に複製する。 3) Index, X1, 

    2) 行または列に置いた不連続ビンをマークの詳細に複製する。

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    3) Index, X1, Y1 をそれぞれ配置し、それら全ての表計算を不連続ビンに沿って計算するように設定する。

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    4) 行または列に配置した不連続ビンをビューから削除する。この段階でおおよその形が再現できていると思います。

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    5) マークのグラフタイプを線にし、マークの詳細にある不連続ビンをパスに複製する。その他、必要に応じて色の設定などを行う。

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