VIZのレスポンス改善に関してご教示頂きたいことがございます。
フィルター数・クロス集計・グラフ数等といった内容に関しては、フィルター数を見直したりまたフィルターをカスタムリストにする。
クロス集計・グラフに関しては初期表示は非表示の状態にして閲覧したいときにパラメータを利用して閲覧できるようにしてレスポンスの完全を図っています。
データソースはRedShiftから時間指定で抽出で作成しています。
より高速に対応を考えVIZとデータソースはライブ接続です。
これを抽出にすることで高速化できるものでしょうか。
実際パブリッシュして比較したところ高速化できた感じです。
抽出の形態をとっているので更新スケジュールを設定を考えています。
これをすることでデータソースはRedShiftからの更新またデータソースからVIZへデータを抱き込むといった手順が発生すると考えます。
このようなやり方は現実的なものでしょうか。
本対応は遅いVIZに対するものです。
レスポンスの改善はフィルター数・クロス集計・グラフ数等といったの見直しやアクション・パラメータの利用で原則考えています。
あと、VIZ改修後は改修前と比較し各値が低値になっています。
抽出にしたことでlogの内容が変わっています。
この点もご教示いただければと思います。
よろしくお願いいたします。

2回目以降というのがどのくらいの時間を空けての試行なのか分かりませんが、1回目の閲覧→別URLに移動→2回目の閲覧というように2回目までの間にあまり時間が経過していない場合、それはサーバ側のキャッシュが生きているために2回目の表示が早かったのだろうと思います。
キャッシュが消えてから再度アクセスしたときにやはり描画の時間が長いようであれば、先に書いたようにパフォーマンスの記録でどこに時間がかかっているのかを特定することをおすすめします。