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TOSHIHIRO EBATA ha fatto una domanda in Japan

いつもありがとうございます

TABLEAU SVにデータ及びVIZをPUBLISHしてVIEWERにて閲覧したところ下記エラーが発生しました。

VIEWERライセンスにおけるエラーに関して​しかしながらクリエータライセンスであれば問題なくVIZ及びデータの内容が確認できます。

このようなエラーの場合どのように対応すべきかご教示いただければと思います。

今回VIEWERライセンスでの閲覧は初めてです。

何卒よろしくお願い申し上げます。​

6 risposte
  1. 8 ago 2022, 01:03

    その2つの違いは簡単に言うと、​「誰のパスワード/認証情報を使ってデータベースにアクセスするのか」です。そして、これはデータソースをパブリッシュしているかワークブックに埋め込んでいるかによっても挙動が変わってきます。

    データソースをワークブックに埋め込んでいるとき、埋め込みパスワードの場合はパブリッシュした人の認証情報がTableauServerに保管され、他のユーザー(Viewerなど)はその認証情報を使って = パブリッシュした人になりすましてデータソースの接続先(データベースやGoogleドライブなど)にデータを要求します。パブリッシュした人は当然データベースへのアクセス権を持っており、誰が閲覧したとしてもそれがパブリッシュした人であるかのように振る舞うので接続先からデータをもらってビューを表示することができます。

    その2つの違いは簡単に言うと、​「誰のパスワード/認証情報を使ってデータベースにアクセスするのか」です。そして、これはデータソースをパブリッシュしているかワークブックに埋め込んでいるかによっても挙動が変わってきます。​データソースをワークブックに埋め込んでいるとき、埋め込みパスワードの場合はパブリッシュした人の認証情報がTableauServerに保管され、他のユーザー(Viewerなど)はその認

    一方でユーザーにメッセージを表示を選択した場合はパブリッシュした人の認証情報を埋め込みません。ユーザーはアクセスするたびに自身の認証情報(アカウントとパスワード)を使ってデータベースに接続する必要があります。ここでいう認証情報はTableauServerへの認証ではなくデータベースに対する認証です。

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    なので、データソースをワークブックに埋め込んでいるときに「ユーザーにメッセージを表示」でパブリッシュすると、他のユーザーは認証情報(パスワード等)を入力する画面が出てきます。しかし、今回はデータソースをServerにパブリッシュ済みなので挙動が変わります。具体的にはパブリッシュ済みデータソースに接続するときはそのデータソースへの接続情報を埋め込むかどうかに変わります。ただ構造としては先程とほぼ同様で、今度はパブリッシュされたデータソースを経由してデータにアクセスするので、認証の問題が「データソースとサーバの間」ではなく「ワークブックとデータソースの間」で起こるようになります。

    埋め込みパスワードの場合は​ワークブックからパブリッシュ済みデータソースへの接続情報をパブリッシュした人のパーミッション(アクセス権限)で保存します。他のユーザーがアクセスしたときもこのパブリッシュした人と同じ権限の振る舞いをするので特に問題なくアクセスできます。

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    しかし、ユーザーにメッセージを表示にすると、アクセスしたユーザーのパーミッションを参照してデータソースに接続しようとします。ここでパブリッシュ済みデータソースに対してパーミッションを持っていないユーザーだと、「表示する権限がない」と判断されてエラー画面が出るというわけです。データソースをワークブックに埋め込んでいる場合と違ってパーミッションで管理されているため、パスワードの入力画面等は出ずいきなりエラーになります。

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