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CSV形式のデータソースを定期的に手動更新する運用を考えているのですが、データソース置換のたびにデータのピボット処理や列名編集を行うのが手間に感じています。

Tableau上で1度行った編集内容(ピボット,列名の編集など)を保ったまま、データソースを置換する方法があればご教示いただきたいです。

​■現在想定しているCSV置換手順

1.ヘッダの「データ」>「新しいデータソース」から最新のCSVファイルを​Tableauにインポートする。

2.データソース画面でピボット処理,列名編集などを行う。

​3.ワークシート画面の「データ」>「データソースの置換」から最新のCSVファイルにデータ置換

■補足​

・CSVファイルが持つ列項目は固定

1 risposta
  1. 11 apr 2022, 07:28

    CSVが持つ列とそのデータ型が同一なのであれば、データソースの置換ではなく接続先の変更をしてみてはいかがでしょうか。

    CSVが持つ列とそのデータ型が同一なのであれば、データソースの置換ではなく接続先の変更をしてみてはいかがでしょうか。​<テストしてみた内容>​手元で同一のレイアウトを持つ2つのCSVを作り、​片方に接続してピボット等を行って保存。​一度閉じてから再度ファイルを開き、接続の編集からもう片方を選択して置き換えると、ピボットやフィールド名の変更は維持されています。

    <テストしてみた内容>​

    手元で同一のレイアウトを持つ2つのCSVを作り、

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    片方に接続してピボット等を行って保存。

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    一度閉じてから再度ファイルを開き、接続の編集からもう片方を選択して置き換えると、ピボットやフィールド名の変更は維持されています。

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