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いつもお世話になっております。

 

累積グラフの表示の挙動の違いについて、気がついたことがあります。

その理由を知りたく、投稿させていただきます。

 

[ 前提 ]

年月毎に種類別に金額が計上されているデータがあります。

 

[ 現象 ]

この時、Viewの作り方によって、それら累積値の棒グラフの表示が異なる

現象が発生しております。

 

ワークブックを添付します。

 

Pattern1: 年月を非連続値として、実績値(ACという種類の金額タイプ)の

累積値を棒グラフで表示したものです。これが正しい表示と思われます。

 

Pattern2: 年月を連続値とすると、実績値の累積値は、途中までは合って

いそうですが、途中から棒グラフとして正しく表示されてないと思われます。

 

Pattern3: Pattern2と基本は同じですが、「マーク」のテキストラベルに、

「金額種別」というものを加えると、これはこれで、異なった表示となります。

 

[ 質問 ]

なぜこのような挙動になるのか、ご教示いただけないでしょうか?

 

[ 実現したいこと ]

上記を知った上で、実際に実現したいことは以下のことになります。

 

ーーー

+ 右軸のPVという値(この値は将来の値もデータソースに含まれる)の

 累積値を折れ線グラフで最後まで(実データが含まれる将来の日付まで)

 表示し、

 

+ 左軸のACという値(この値は、過去から現在までがデータソースに

 含まれる)の累積値を棒グラフで表し、かつ(現在時点の)前月時点

 までの棒グラフを表示する

ーーー

 

合わせて、対応方法をご教示いただけると幸いです。

10 risposte
  1. 10 mar 2018, 16:40

    後半部分ですが、ロジックの詳細が分からないため正解が不明ですが、なんとなく近いものができたので添付します。

     

    欠損値、生じるNullのうち、埋めるべきものと除くべきものが混在するため、理解を1000倍難しくしています。

     

    後半部分ですが、ロジックの詳細が分からないため正解が不明ですが、なんとなく近いものができたので添付します。 欠損値、生じるNullのうち、埋めるべきものと除くべきものが混在するため、理解を1000倍難しくしています。 未来の日付を一部のDimensionのみ認識させなくするためにデータ複製 ACだけ、将来の日付を省く 一部のNull値のみ除く Thanks,Shin

     

    未来の日付を一部のDimensionのみ認識させなくするためにデータ複製

     

    pastedImage_1.png

     

    ACだけ、将来の日付を省く

     

    pastedImage_3.png

     

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    pastedImage_4.png

     

    pastedImage_5.png

     

    一部のNull値のみ除く

     

    pastedImage_7.png

     

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    pastedImage_8.png

     

    Thanks,

    Shin

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