DML を使用してデータベースに sObject を保存する
Trail Together の動画
エキスパートの説明を見ながらこのステップを進めて行きたい場合は、Trail Together シリーズの一部である、こちらの動画をご覧ください。
(巻き戻して最初から見直したい場合、このクリップは 21:37 分から開始されます。)
sObject を作成し、調整する
Recruiting Account (採用取引先) sObject を作成して、データベースに保存します。
- 開発者コンソールで、[Execute Anonymous (匿名実行)] ウィンドウを開きます。
- 既存のコードを次のコードに置き換えます。
- [Open Log (ログを開く)] が選択されていることを確認してから、[Execute (実行)] をクリックします。実行ログが開きます。
- [Debug Only (デバッグのみ)] を選択します。
- デバッグメッセージを確認し、ログを閉じます。
createContact メソッド内で、Contact (連絡先) sObject を作成し、属性を入力して、この sObject を conList に追加し、データベースにリストを保存します。
- CreateContactFromCan クラスで、既存のコードを次のコードに置き換えます。
- CreateContactFromCan クラスを保存します。