Skip to main content
Stream TDX Bengaluru on Salesforce+. Start learning the critical skills you need to build and deploy trusted autonomous agents with Agentforce. Register for free.

予想時間

トピック

コミュニティに質問

お礼テキストを追加する

メモ

メモ

日本語で受講されている方へ
Challenge は日本語の Trailhead Playground で開始し、かっこ内の翻訳を参照しながら進めていってください。Challenge での評価は英語データを対象に行われるため、英語の値のみをコピーして貼り付けるようにしてください。日本語の組織で Challenge が不合格だった場合は、(1) この手順に従って [Locale (地域)] を [United States (米国)] に切り替え、(2) [Language (言語)] を [English (英語)] に切り替えてから、(3) [Check Challenge (Challenge を確認)] ボタンをクリックしてみることをお勧めします。

翻訳版 Trailhead を活用する方法の詳細は、自分の言語の Trailhead バッジを参照してください。

いよいよフローの最後のステップです! このステップでは、取引先ポータルに参加してくれたお客様に感謝の意を伝えます。

  1. [Update Contact with Individual (個人レコードで取引先責任者を更新)] 要素の後のパスで 要素を追加 をクリックします。[Screen (画面)] 要素を選択します。
  2. [Label (表示ラベル)] に、Welcome to Ursa Major (Ursa Major へようこそ) と入力します。この入力に基づいて [API Name (API 参照名)] 項目に Welcome_to_Ursa_Major と自動入力されます。
  3. お客様に対して謝意を表します。
    1. [Screen Components (画面コンポーネント)] ペインの [Display Text (表示テキスト)] をクリックします。
    2. プレビューペインの [Display Text (表示テキスト)] をクリックします。
    3. プロパティペインの項目に次の値を入力します。
      • API Name (API 参照名): thankYou
      • テキストボックス: Thank you for updating your privacy settings and welcome to the Ursa Major customer account portal! (プライバシー設定の更新と、Ursa Major カスタマー取引先ポータルへのご登録、ありがとうございます!)
  1. フローを保存します。

ここで、フローを実行して正しく動くことを確認しましょう。Flow Builder のボタンバーで [Activate (有効化)] をクリックします。

お疲れさまでした。フローを有効にすることで、組織内で使用できるようになります。

オリジナルのセルフ登録フローを作成した自分を褒めてあげましょう。このフローを見本に独自のフローを作成したら、「ポータルのセルフ登録」に進み、どのように機能するのか確認してください。

ステップを確認

+100 ポイント

この プロジェクト は各自のハンズオン組織で実行します。[起動] をクリックして開始するか、組織の名前をクリックして別の組織を選びます。

Salesforce ヘルプで Trailhead のフィードバックを共有してください。

Trailhead についての感想をお聞かせください。[Salesforce ヘルプ] サイトから新しいフィードバックフォームにいつでもアクセスできるようになりました。

詳細はこちら フィードバックの共有に進む