ウィザードを使用した Sales Analytics の作成

学習の目的

この単元を完了すると、次のことを理解できるようになります。
  • 設定ウィザードを使用して Sales Analytics を作成する方法。
  • ウィザードの質問への回答を変更することによるダッシュボードへの影響。
  • ビジネスニーズを満たすアプリケーションの作成に軽量の反復アプローチを使用する方法。

KPI を一目で確認

アプリケーションを作成しましょう。「Tableau CRM アプリケーションの基本」の Trailhead モジュールでは、ベーシック作成オプションを使用してアプリケーションを作成しました。ここでは、カスタムオプションを使用してアプリケーションをもう一度作成します。つまり、組み込みの設定ウィザードを試してみます。

この作業では、「Tableau CRM アプリケーションの基本」モジュールで確認したウィザードの使用ルールに従ってください。目標は、Laura が Sales Analytics を使用してチームの四半期決算を示す KPI にすばやくアクセスできるようになることです。

まず、少し時間をとって、「Tableau CRM アプリケーションの基本」モジュールで作成したアプリケーションを見ていきましょう。

「Tableau CRM アプリケーションの基本」で設定した組織にログインします。アプリケーションランチャー (アプリケーションランチャーアイコン) で、[Analytics Studio] を見つけて選択します。

メモ

メモ

Analytics Studio を初めて開くと、ようこそ画面が表示され、使用開始に役立つリソースが紹介されます。この画面は閉じてもかまいません。いつでもヘルプメニューから再び開くことができます。右上にある疑問符をクリックしてヘルプメニューを開き、[Analytics へようこそ] を選択します。

メモ

メモ

ちょっと待ってください! 「Tableau CRM アプリケーションの基本」モジュールを終了していない場合は、まずそのモジュールに取り組んでください。その単元では、Tableau CRM を備えた特別な Developer Edition 組織にサインアップします。これは、Sales Analytics Trailhead モジュールの残りの部分を完了するために必ず実行する必要があります。Sales Analytics で作成するアプリケーションの最初のバージョンもそのモジュールで作成します。このバージョンがここで必要になります。以前に別のトレイル用に Developer Edition 組織を設定済みであっても、Sales Analytics では機能しません。


ページの [アプリケーション] 領域で、[My First Analytics App (私の最初の Analytics アプリケーション)] を見つけます。右側の [アプリケーションを実行] をクリックして、アプリケーションのホームページを表示します。

メモ

メモ

警告: アプリケーションをアップグレードまたはリセットするオプションが使用できる場合でも、使用しないでください。これらのオプションを使用すると Sales Analytics ダッシュボードが変更され、このトレイルでの例と Developer Edition のアプリケーションが一致しなくなります。

ウィザードを使用するルールの 1 つは「分析環境を微調整するために使用する」ということです。言い換えると、ダッシュボードには変更できない部分も多いということです。たとえば、ダッシュボードのリストをスクロールし、Executive Overview ダッシュボードを見つけて開きます。これは CEO の気を引くに違いありません。

Sales Wave Executive Overview ダッシュボード

ダッシュボードがここの例や Sales Analytics トレイルの他の例と多少異なっていても、心配しないでください。データが異なってもダッシュボードの基本要素は同じです。

ウィザードでは、このダッシュボードの上部を変更できません。さらに言えば、ウィザードでの選択では、Sales Analytics 要素の多くは変更できません。Sales Analytics やその他のすべての Tableau CRM アプリケーションは、標準設定のままでも、お客様がわずかな労力で容易に分析できるよう事前構築されているためです。

とは言え、いくつかの事項はウィザードで制御できます。ここで一例を見てみましょう。

ウィザードで変更できる内容: 例

営業担当チーム向けのダッシュボードの 1 つ、Sales Performance ダッシュボードを見てみましょう。Laura は、どの顧客のアップセルやクロスセルの見込みが高く目標の達成に近いかを自分やチームが理解できるようにこのダッシュボードを使用できます。ダッシュボードの上部は、次のようになります。Sales Performance ダッシュボード

では、ウィザードを見てみましょう。

  1. Analytics Studio で、右上の [作成] ボタンをクリックし、[アプリケーション] を選択します。
  2. テンプレートをスクロールし、[Sales Analytics] を見つけて選択します。[次へ] をクリックします。
    注意: 別のテンプレートではなく、必ず Sales Analytics を選択します。そうしないと、アプリケーションを作成できないことがあります。
  3. アプリケーションのプレビューページで、[続行] をクリックします。
  4. [My First Analytics App (私の最初の Analytics アプリケーション)] を選択して [続行] をクリックします。
  5. 互換性チェックを実行して数秒間待機します。続いて、[次へ] をクリックします。
  6. ここでは、初めてアプリケーションを作成したときに選択した [基本] ではなく、[カスタム] を選択します。アプリケーションにオブジェクトを追加できる画面が開きます。これについてはこの後すぐに説明しますが、ここでは [次へ] をクリックします。

最初の 2 つの質問は、顧客をどのように区分するかを尋ねています。Sales Performance ダッシュボードでは、この回答を使用して上部に入力する検索条件が決定されます。次の図にウィザードの質問 (左側) とダッシュボードの検索条件 (右側) を示します。

メモ

メモ

Developer Edition でウィザードに表示される質問およびその順序は、ここに表示されているものとは若干異なる場合があります。ウィザードの機能および質問や説明の文言、そして順序は定期的に更新されています。ここで説明する手順に従っている限り、Sales Analytics でアプリケーションが正常に作成されます。

ウィザードの回答のダッシュボードへの影響

ご覧のとおり、ウィザードの [取引先 種別] と [業種] がダッシュボードの検索条件として使用されています。上部のその他の検索条件も、その他のダッシュボードの一部の検索条件と同じく、ウィザードによって変更されることがあります。ウィザードでの選択を使用したダッシュボードの制御方法の詳細は、この単元の最後にある「リソース」セクションに記載されている「Sales Analytics ダッシュボードガイド」を参照してください。

ウィザードを閉じるには、右上隅の [X] をクリックします。

Sales Analytics の作成: ウィザードの質問に正しく回答する

これを念頭に置いてアプリケーションの作成に取りかかりましょう。「Tableau CRM アプリケーションの基本」では、ベーシックオプションを使用してアプリケーションを作成しました。このオプションでは、アプリケーションが標準設定で作成されました。ウィザードを一通り終了してすべてのデフォルトを受け入れたことと同じです。1 ~ 2 回のクリックだけでアプリケーションを作成できます。

ここでは、デフォルト設定を変更するカスタムオプションを使用して、ウィザードを使用します。シンプルにするため、ここでは数個の設定のみを変更します。ウィザードがどのように動作するかと、自分の組織でウィザードをどのように使用するかをつかんでください。また、ウィザードの質問に対する回答がいかに重要であるかがわかるはずです。

メモ

メモ

警告: アプリケーションをアップグレードまたはリセットするオプションが使用できる場合でも、使用しないでください。これらのオプションを使用すると Sales Analytics ダッシュボードが変更され、このモジュールでの例が Developer Edition のアプリケーションに一致しなくなる可能性があります。

  1. Analytics Studio で、前のセクションと同じ要領で、Sales Analytics を作成する手順をもう一度実行します。つまり、[作成] をクリックして、[アプリケーション] を選択します。次に、[Sales Analytics] を選択して [続行] を 2 回クリックします。
  2. [新規アプリケーションを作成] を選択します。[続行] をクリックします。互換チェックが実行された後、[次へ][カスタム] の順にクリックし、[次へ] をクリックします。Sales Wave 画面の作成方法を選択
  3. 少し前に表示されていたページが示されます。ここでは、商品とケースが事前選択され、オブジェクトをアプリケーションに追加できます。Tableau CRM による互換チェックの実行時には、このページに表示されるオブジェクトが検索されます。特別な Developer Edition 組織には商品とケースが取り込まれていますが、それ以外のオブジェクトは含まれていません (ここではグレー表示されます)。この選択を解除できますが、そのままにしておいてください。DTC は商品に関するデータを使用して結果を測定することをご存知ですよね。また、カスタマーサービスのケースデータがセールスデータと一緒に表示されたらとても便利です。これをそのままにして、[次へ] をクリックします。独自の組織では、ここで他のオブジェクトをアプリケーションに追加できますが、このアプリケーションの例では、商品とケースのみを使用します。Sales Wave のオブジェクトの追加ページ
  4. ウィザードの最初のページが表示されます。最初の質問に進みます。顧客を区分するための最初の項目に関する質問です。回答は [取引先 種別] になっていますが、Laura は区分に従って顧客をグループ化することを好むため、この回答を少し変更してみましょう。最初の質問に対する回答には、[区分] を探して選択します。次のように、2 つ目の質問は [業種] のままにします。Sales Wave ウィザードの最初の 2 つの質問
  5. [次へ] をクリックし、商談オブジェクトに関する質問に進みます。一度に 1 つずつ各質問への回答のリストを開いて全体をスクロールします。使用できる選択肢がほとんどないことがわかります。たとえば、最初の質問は、商談の合計金額に関する質問であり、デフォルトで [金額] が選択されています。他の選択肢は [期待収益]、[確度]、[数量] であり、明らかにこれらも正しい回答ではありません。これは、実際の重要なウィザードルールです。つまり、妥当な回答は数個しかありません。
  6. このページで、商談が新規ビジネスであることを示す項目に関する質問に進みます (新規ビジネスのソースのセグメント化に関する質問ではありません)。デフォルトの答えは [商談種別] になっています。迷うことはありません。ここでは何か別のものを試してみましょう。[商談 ソース] を選択します。
  7. [次へ] を何回かクリックして、ウィザードの残りを進みます。ウィザード内で出現する次の質問を見逃さないようにしてください。その質問は、[Sales Analytics のデータ表示をどのように制御しますか?] です。ここでの回答によって、アプリケーションのデータセキュリティが制御されます。デフォルトを選択すると、Laura や他のユーザは、自分が所有するデータと部下が所有するデータを表示できます。つまり、標準の Salesforce ロール階層がデータセキュリティに使用されます。ここではそのままにしますが、特定のアプリケーションのデータセキュリティを変更する必要がある場合は、ここが開始点となります。Salesforce ロール階層については、この単元の最後にある「リソース」セクションに記載されているドキュメントを参照してください。設定ウィザードのセキュリティに関する質問
  8. [アプリケーションに名前を付ける] ダイアログまで進んだら、Analytics for Sales Managers (営業マネージャ向け Analytics) と入力して [作成] をクリックします。
この処理には数分かかります。コーヒーを飲みながら猫の動画を見るなど、好きなことをしてお待ちください。Salesforce ヘルプでウィザードの詳細を参照することもできますね。じきに、データフローが正常に実行されたことを通知するメールが届き、次のセクションに移動できます。

Trailhead Data Manager を使用した Sales Analytics データの同期

この単元を一時中断して、アプリケーションの特別な Developer Edition が適切に動作するために実行すべき一度限りの手順を行います。

Sales Analytics アプリケーションを作成できました。次は、「Tableau CRM アプリケーションの基本」モジュールで紹介した Trailhead Data Manager を実行します。Trailhead のみで使用できるものですが、この手順によって適切なデータがアプリケーションに追加され、ダッシュボードに有意なデータを表示できるようになります。

メモ

メモ

重要
Trailhead Data Manager を実行する前に、アプリケーションのダッシュボードが表示されることを確認します。また、Trailhead Data Manager は、Trailhead 内でのみ実行します。独自の組織で Sales Analytics を設定する場合、Trailhead Data Manager は使用しません。

  1. Analytics Studio で、右上のアプリケーションピッカーをクリックし、[Trailhead Data Manager] を選択します。見つからない場合は、下にスクロールしてください。アプリケーションピッカーの [Trailhead Data Manager]
  2. Trailhead Data Manager ホームページで、データを更新する必要があるかどうかを確認します。データが最新であることがページで確認できれば、更新の必要はありません。ページにデータが更新されていないと表示されていたら、[Refresh DTC Data (DTC データを更新)] をクリックします。データの更新には数分かかる場合があります。
  3. [Analytics Studio] に戻ります。
  4. 左側のパネルの [データマネージャ] をクリックします。(Tableau CRM データマネージャが開きます。Trailhead Data Manager と混同しないでください)。
  5. データマネージャで、左側のパネルの [接続] をクリックします。
  6. [SFDC_LOCAL] 行で、[未スケジュール] の横にあるドロップダウンを開き、[今すぐ実行] をクリックします。
  7. 左側のパネルの [監視] をクリックし、データ同期が完了するのを待ちます。すべてのジョブの状況が「キュー」または「実行中」から「成功」に変わるまで、更新ボタンを数回クリックします。
  8. すべてのデータ同期が完了したら、左側のパネルの [データフローとレシピ] をクリックします。
  9. [Analytics for App Managers eltDataflow (アプリケーションマネージャ向け Analytics eltDataflow)] を見つけてそのドロップダウンを開き、[今すぐ実行] を選択します。
これで終わりです。それでは、通常スケジュールされているプログラミングに戻ります。
メモ

メモ

Trailhead Playground では、データフローの終了時に状況が [警告] になることがよくあります。この理由は Playground でトライアルデータが使用されているためで、警告はデータが不十分なため、一部の手順が完了していない可能性があることを通知します。Trailhead では警告を気にする必要はありません。

小さな回答によって生じる大きな違い

データを更新したら、Analytics Studio に戻って、アプリケーションの Sales Performance ダッシュボードを開きます。
  1. 左上にあるアプリケーションピッカーアイコンをクリックして、[Analytics Studio] を選択します。
  2. 右側の列の [すべての項目] をクリックしてから、[アプリケーション] タブをクリックします。
  3. [Analytics for Sales Managers (営業マネージャ向け Analytics)] をクリックして、アプリケーションのすべてのアセット (ダッシュボード、レンズ、データセットなど) を表示します。
  4. 上部の検索バーに、Sales Performance と入力します。次に、Sales Performance ダッシュボードを開き、先ほどの操作の結果を確認します。
 ウィザードの回答を変更した後の Sales Wave の Performance by Customer ダッシュボード

最初のバージョンでは、左端に [取引先 種別] および [業種] 検索条件が表示されていました。2 番目バージョンでは、代わりに [区分] と [業種] 検索条件が使用されています。

ダッシュボードの動作のみを確認しましょう。[Segment (区分)] 検索条件を開いて、DTC の様々な市場区分を表示します。[SMB] を選択して、[適用] をクリックします。これで、中小企業区分の取引先のみを参照できます。元の状態のダッシュボードに戻すには、ダッシュボードの上にあるリセットボタン Wave リセットボタンアイコン をクリックします。

ここで、「My First Analytics app (私の最初の Analytics アプリケーション)」に移動して、Sales Performance ダッシュボードを開きます。[取引先 種別] 検索条件を開きます。ここでは、[顧客] と [パートナー] のどちらかのみを選択できます。

これは些細な変更ですが重要な変更です。Laura は彼女の希望どおりにすべてのパフォーマンスダッシュボードを絞り込み、区分に従ってすべてのデータを参照できるようになりました。

以前の検索条件では、顧客種別として顧客またはパートナーの表示を選択できましたが、Laura は顧客の内訳を確認することを望んでいました。新しい [区分] 検索条件では、DTC の市場区分に従ってビジネスのソースの内訳が表示されます。これがまさに Laura が求めているものです。すばらしいですね。

では、他の変更の結果を探してみましょう。[商談種別] の代わりに [商談 ソース] を選択しました。右の方にある検索条件を見てください。その 1 つが「商談 ソース」になっています。My First Analytics App (私の最初の Analytics アプリケーション) に戻り、Sales Performance ダッシュボードを開きます。同じ場所にある検索条件は [商談種別] です。これと同じ変更は、他のすべてのパフォーマンスダッシュボード (場所別、ソース別など) のほか、他のダッシュボードでも確認できます。小さな変更が大きな変化をもたらしました。

この例は、Laura の希望をすばやく実現するために意図的に簡略化されています。ウィザードを使用して独自のアプリケーションを作成する場合は、もう少しの考察と作業が必要になる可能性があります。ただし、ウィザードに従えば複雑さを可能な限り排除できることをお分かりいただけたと思います。

クリーンアップ: 最初のアプリケーションを削除する

この 2 つ目のバージョンに満足したら、My First Analytics App (私の最初の Analytics アプリケーション) やこれまでに作成した他のアプリケーションを削除しましょう。
  1. [Analytics Studio] タブを選択して、[My First Analytics App (私の最初の Analytics アプリケーション)] を見つけ、[アプリケーションを実行] をクリックします。
  2. 右上の [さらに表示] アイコン (…) をクリックして Analytics アプリケーションを削除 アイコンを選択し、[削除] をクリックします。
  3. アプリケーションを削除することを確認します。
  4. 作成したその他すべてのアプリケーション ([Analytics for Sales Managers (営業マネージャ向け Analytics)] 以外) でこの処理を繰り返します。次の単元に進む前に、組織をクリーンアップして 1 つのアプリケーションのみ残します。
成功です。非常に便利なアプリケーションが作成されました。検索条件は快適に機能し、他のダッシュボードには商品が表示されています。もちろん、これらのダッシュボードはほんの一部にすぎません。このプロセスを続ければ、独自に他のダッシュボードを使用するときに変更すべき選択項目がわかってきます。

満足のいくアプリケーションができ、Laura や CEO も大喜びに違いありません。さあ、シャンパンを用意してお祝いしましょう。

最後にもう 1 つ: 目標がありません

ちょっと待ってください! 営業チームの目標に対する実績を表示するダッシュボードを確認することにしました。Analytics Studio に移動して、アプリケーションを実行し、Company Overview ダッシュボードを開きます。ところが...

目標が表示されていない Company Overview ダッシュボード

売上予測は確認できますが、チームの目標に対する実績を確認できません。困りました。営業チームの目標に関するデータを Salesforce 外部のツールで保存し追跡していることを忘れていたのです。一瞬焦りますが、心配はいりません。次の単元で、データを Sales Analytics にインポートする方法を学習します。

まとめ

少し前までは、これらのデータをすべて取得するのに長い時間を要していました。また、レポートセットのデザインも味気ないものでした。それが Sales Analytics のおかげで、Laura と CEO は今や DTC のすべての KPI を 1 か所ですばやく取得し、洗練された対話型のダッシュボードですべて確認できます。たった数回の簡単なウィザードの実行だけでこれが実現したのです。

ここではいくつかのダッシュボードのみで実行しましたが、設定ウィザード使用時のステップごとの手順に従い、いくつかの重要なルールを覚えてさえいれば、このプロセスがいかに高速で直観的かを理解できることでしょう。

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